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SPEEDLITE用バンク

SPEEDLITE用バンク面白い。
これは70×70cmのバンク。

20141203143914.jpg
SPEEDLITEを4つ入れる事も可能。
これだけ入れたら日中シンクロも余裕の光量。

20141203143915.jpg
中のディフーザー無し。
少し硬い光になる。

20141203143916.jpg
中のディフーザーをつけると柔らかくなる。

バンクに入れたSPEEDLITEは赤外線じゃ発光出来ないと思ってたけど室内だと意外と大丈夫だった。

ついでに140cmのオクタバンクも仕入れてみた。

600EX-RT×2
500EX×2

星を撮りたい

星を撮りたい

星を撮りたいのだけど、思い通りに綺麗に撮れた事が無い。
星の撮り方を勉強する。

30日

30日

目標を持つ事はとても大事だと思う。

絶対に叶えたい目標があると毎日が充実する。

30日は、そういう事を考えなおせる特別な日。

EOS M ファームウエア Version 2.0.2

EOS M ファームウエア Version 2.0.2

13時に公開されたので早速ファームアップした。
EOSのファームアップは何度も経験してるので作業は慣れたもの。
PCでDL → SDに移す → SDをカメラにセット → 設定からファームアップ。
所要時間は3~4分くらいかな。

20130627145950.jpg

完了。

試したのはとりあえず4本のレンズ。
レンズキットのEF-M22㎜と18-55㎜。
マウントアダプターでEF24-70LⅡとTOKINA107FISH。

20130627145951.jpg

一番気になってたのはこの107FISHでどうなるのか。
前はピントが合うのに5秒かかってたからね。

結果、かなり速くなってる。
以前はいちいち5秒くらいジジジジジってゆっくり合わせていたのが、1秒前後くらいで合うようになった。

EF24-70L2もファームアップ前と比べると驚くほど速い。
ファームアップ前はピントリングを最短~最長まで一旦全部をサーチして合わせる動作をしてたのに、今はアウトフォーカス方向に回ると途中で戻ってすぐに合う。

レンズキットのEF-M22mと18-55㎜はマウントアダプタアを介したEFレンズに比べたら遅く無かったけど、それでも充分に高速化が体感できる。

ファームアップ前と比較してEF-M → 高速化。 マウントアダプタ経由のレンズ → かなり高速化。という感じだけど、それでもまだ他社に比べて速いとは言えない。
むしろまだ追い付いてない。

AFの遅さを差し引いても自分にとっては素晴らしいカメラだったから、このAF高速化は嬉しいアップデートだった。

やっと誰にでも奨められるカメラになった。

EOS M + EF-M22mm良いよ!

EOS M x TOKINA AT-X 107 DX Fisheye

20130615222518.jpg 20130615222519.jpg

EOS MにTOKINAのAT-X 107 DX Fisheye
一応、ほぼ180度対角魚眼になるけど、手持ちレンズの中で一番AFが遅い。
だいたい5秒くらいかかる。

それが次のファームアップでどれくらい速くなるかな。

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