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星を撮ってみた

星を撮ってみた

オリオン座とふたご座とカペラ。
30秒14枚7分のコンポジット。

星をちゃんと撮ったのは初めて。
これから上手くなるはず。

見てたら全然わからないけど、7分でこんなに動くもんなんだねぇ。

寒いね

寒いね

最近は福岡でも雪。
雪が降ると思い出す。

MEDIAS X N-07Dの製品アップデート情報

  • Jan 21, 2014
  • Category : Android

最新ビルド番号:A1011401

改善される事象
USBケーブルでパソコンを接続したとき、まれに携帯電話(本体)が再起動する場合がある。

らしい・・・。
USBで繋いだ事ないかも。
そんな事より予定してるOSのアップデートまだ?

今のN-07Dは調子良くて特に言う事も無い。
慣れたというのが大きいかもしれない。
でもバッテリーは何も省電力対策しなくても2日くらいもつし、2年縛り後もしばらく使ってても良いくらい。
新しいモデルで機種変更したいって思うほどの魅力ある機種が無いしね。
SONY、富士通、SHARPだけじゃ面白くない。
(国外産は視野の外)

レンズの味

レンズの味

“レンズの味”って残存収差だったり、フレアだったり、特定色の透過率の低さだったりして、それが多くの人の好みに写ったりしてたけど、設計者はそれらを除外して、どんな状況でも同じように写る理想レンズに近付く設計の方向に進む。
EF24F1.4L、EF24-70F2.8、EF70-200F2.8LISなんかが良い例で、新型で解放から使える解像力になった。
デジタルカメラの画素数が上がって、ユーザーの要求度が上がったのもあって、それは仕方ない方向性だし、自然な流れでもある。

個人的にはクセのあるレンズより、無いレンズの方が使いやすいから好きなんだけど、収差を上手く残したレンズのラインナップもこれから出来ると良いなぁ。

やっぱりEOS 5Dは良い。

やっぱりEOS 5Dは良い。

EOS 5D
発売されてもう9年くらいになるのかな。
今でも良い写りのカメラだと思う。
フルサイズ1280万画素だから、APS-C500万画素と同じ画素ピッチサイズ。
だから等倍観賞でもくっきり解像してて、見てて気持ちが良い。
レンズの粗も写り難い。
正しい意味での高性能では無いけれど、楽しく見れるのは良い要素。
機能が最低限しかないから操作も簡単。
中心のAFに関しては、精度・暗所性能共に今でも第一線をいけるほど。
背面液晶が100万画素くらいで、CMOSのセルフクリーニングがついてたら今でも現役で使えるんだけどな。

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