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Disney Mobile on docomo DM-01Hの裏蓋?が浮いてきた

スマートフォンでこんなの初めて。
こういう構造の端末を持った事が初めてだけど。
今年の2月に購入してまだ10ヶ月程度。
ググったら、他にも同じ症状の人多数。

外装以外かなり快適(ROMの少なさはあるけど)だからそのまま使いたいのだけど、これじゃ防水性能皆無だから、ドコモショップに持っていったら1件目 2時間待ち。即退店。
2件目 15分待ち。
こういう場合どんな対応をされるんだろうと思って聞きに行ったのだけど、修理(0円~5,000円)になるとのこと。
バックアップも何もしてなかったから、このまま使いますといって退店。

防水性能壊滅な事以外はとても快適な端末だから、アロンアルファか何かで接着して使う事も考えたけど、オンラインから修理依頼。
代替機で届いたのはSHARP SH-01G
半日かけてゆっくりデータの入れ替え。
LINEのトーク履歴移行も少し時間かかったけど出来た。
iDに関しては、VISAで登録してる分の移行は以前と比べて格段にやりやすくなってた。
元がやりにくすぎたんだけどSIMとの紐付けが解除されたみたいで、タブレットに登録してたVISAカードのiDも違うSIMの代替機にすんなり移行できた。

それにしても5インチ台の端末は大きすぎるし重すぎる。
4インチ台にこだわってきたから5インチ台はもはや苦行レベル。
みんなよくこんな使いにくいサイズで使ってるなぁ。
年末年始を挟むから修理に時間がかかる。
二週間ぐらいは5インチ台の代替機で苦行になりそう。

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ASUS ZenFone 3 Ultra (ZU680KL)

ASUS ZenFone 3 Ultra (ZU680KL)

AQUOS Pad SH-06Fからの買い替え。
と言うか買い増し。

SH-06Fが発売されたのは2014年。
翌年にSH-05Gが発売されたけど不評。
その後、docomoから7インチタブレットは一切発売されず。
だからSH-06Fを買った人は2年を経過しても買い換える端末が無くて露頭に迷ってると思う。
7インチタブレットという画面サイズだけで言えば幾つも選択肢はあるけど、SH-06Fのように
防水
FeliCa
フルHD
RAM2GB
ROM32GB
200g台
VoLTE
これ以上が必須条件としたら、SH-06Fの発売から2年半を経過した今も全く無い。

docomoからSHARPの新型7インチタブレットが出るのを心待ちにしてたけど、待っても全然出ないのでしびれを切らした。
せめてOSのバージョンが5になってくれたら耐えられたんだけどもう無理。

って事で調べぬいて選んだのがZenfone3Ultra

値段は7万円弱とかなり高いけど、安いタブレットで

1,920×1,080ドット (フルHD)
ROM 32GB
RAM 4GB

このスペックを満たしてるタブレットが無いので仕方ない。

docomo回線は、何も機種変更せずにいるのはもったいないのでarrows Tab F-04Hをオンラインで購入した。
82,944円がクーポン利用で1万円弱。
未使用品の買取価格が50,000円。
10インチは全く使わないから届いた瞬間売るかも。

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EF24-70mm F4L IS USM

Sigma 24-105mm F4 DG OS HSMがピントの抜けが多いし、画質があまり良くないし、CameraRawで歪曲収差補正が上手く効かないしで困ったレンズなので下取りに出してEF24-70mm F4L IS USMを買ってきた。
まだ一度も試写してないので感想はまた後日。

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CM-4XT

ハンディタイプ電源部 CM-4XT

サンスターのジェネと迷ったけど結局COMETを購入。
サンスターのcomplete oneが仕様上では第一候補だったけど。

やっと念願だったジェネが買えた。

1回路6Ws~400Wsの広い調光域を持ち
高いパフォーマンスと広い汎用性を実現した
高感度時代の3回路セパレート出力ストロボ。

独立400Wの3回路で、回路ごとの最高出力が400W。
だから今までのジェネみたいに1ソケットでも1200Wにはならない。
1200Wの1/8なんて自分の用途では使いにくいのですよ。
400Wの1/64でもまだ光量を落としたいぐらい。
GodoxAD600は600Wで1/256まで落とせるけど、ロケだと1/125は使うことが多いし、1/256でもまだ落としたい場面もある。
今回はスタジオ用なので6Wまで落とせたら多分大丈夫。 SEKONICのテスタで試してみたけど、流石に中華モノブロックとは雲泥の差で光量調整がしっかり反映される。

まだテスト発光しかしてないけど、チャージ時間はフル発光でなくても遅め。
この部分は中華モノブロックの方がだいぶまし。
6Wの最小発光でも連続撮影には全く付いてこないと思う。
もし連続撮影やハイスピードシンクロをしたい時があったら2台のAD600を使えば良いからまぁ問題なし。

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Godox XT32C

Godox XT32C

Godoxのモノブロックやスピードライトの最新トリガー。
X1の下位モデルだと思う。
X1に対して省かれている機能はTTLぐらい。
液晶が大きいけど、高さが増してかさ張る。
X1と違って無加工でもEOSのアクセサリーシューに固定出来る。
TTLを使いたい場合はX1しか選択肢がないのだけど、マニュアルで使うならどちらか選択できる。
スピードライト・モノブロック単体で使うならXT32で、複数グループ分けして使うならX1が良いと思う。
グループ変更のステップ的にそれが使いやすい。
どちらも補助光機能まであるし優秀なトリガー。