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33,333km

380日で33,333km

33,333/380=87.7

1日平均87.7km

タクシー並だね
トラックだともっともっと多い

4月5月頃は100km/日を超えてたけど、6月ぐらいから走行距離が減って87.7km/日に落ち着いた。

このペースだと3年経たずに10万キロを超えてしまう。

MMCSのOpenInfo

デリカD:5のMMCSでOpenInfoを使うにはBluetoothのDUNプロファイルに対応した端末が要る。
幸い愛用してるAQUOSは未だにDUNプロファイル対応なので問題ない。

OpenInfoのプロバイダ設定でDocomoを選ぶと通信できないのでSonfBankにしてたけど、Docomoを選んでも通信できる設定があった。

Docomoを選んでプロバイダ設定の詳細設定で、電話番号の3を1に書き換えるだけ。

DocomoなのにSoftBankを選んでるのが嫌だったけど、やっと開放された。

DUNプロファイルに対応してない端末の人は何かアプリを使うと良いらしい。(知らんけど)

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3WAY 正弦波インバーター 400W

3WAY 正弦波インバーター 400W

社内でヘアアイロンを使うために、D:5の納車時期と同じぐらいに購入してたのに1年経った今頃やっと取付けた。

ヘアアイロンを使う目的は、ロケで被写体のヘアチェンジがあるから。

DC12V→AC100Vのインバーターはずっと前から持ってたけど、アイロンはメーカーによって正弦波でしか動かないので買い替えておいた。
テストした中で矩形波だとダメなのはヴィダルで、モッズは矩形波でもOKだった。
今回取付けたインバーターではヴィダルでもOK

3WAY 正弦波インバーター 400Wは何が3WAYかというと、出力がAC100V シガーソケット USBの3つで3WAY
シガーソケットとUSBは別に要らない。

入力は2タイプでシガーソケットとバッ直が可能で、高電力を使う機器の場合はバッ直しないといけない。
シガーソケット用のケーブルと、バッ直用のケーブルが同梱されてるけど、バッ直用のケーブルはワニ口なので使う時にその都度ボンネットを開けて繋がなければならないのが面倒。

という事で常時バッ直状態で設置しようと思いつつ中々行動できずに1年が経った。

準備したのは
5sq 5mの40Aヒューズ付き赤ケーブル
5sq 2mの黒ケーブル
30Aの4極リレー
スイッチホールに取り付け出来るスイッチ。

スイッチでリレーを動かしてインバーターに電力を送る構成。

プラス電源はバッテリー直結で、マイナスは車体アースにした。
配線は、バッテリー 左フェンダー 助手席足元の順。
アースも助手席の足元。
インバーター自体は助手席の下に丁度いい感じで収まった。

これでやっとボンネットを開けてケーブルを繋ぐ必要がなくなった。

ついでにこれも納車の頃から考えてたんだけど、ルームミラーモニターにバックカメラ映像を常時映す事。
最初からついてるMMCSのバックカメラから分岐して常時表示させるのは難易度が高すぎて断念して別カメラ。
内張り剥がしたり、後ろから前まで配線するのが面倒で先送りになってたので、同時に決行。
バックカメラの設置場所はハイマウントストップランプの下に両面テープ+ビス。
電源はリアのアクセサリーソケット裏から。
映像のケーブルは妥協してマット下で配線。

トラック歴があるので、別にルームミラーがなくても運転に対した支障はないけど、ロケで荷物満載でもこれで後方確認が容易になった。

D:5は、あと15kmぐらいで33,333キロ
我ながら走りすぎ。

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ジャンプスターター RAVPower 14000mAh 12V エンジンスターター

ジャンプスターター RAVPower 14000mAh 12V エンジンスターター ( Quick Charge 3.0 , USB充電可, 最大1000A )LED緊急ライト搭載 安全保護機能内蔵

以前から欲しいと思ってたジャンプスターターをやっとゲット。

前車のスペースギアにはトラック対応のブースターケーブルを積んでたけど、D:5は荷室が狭くなって邪魔だから下ろしてた。

このモデルを選んだ理由は
・ディーゼルエンジン対応(1000A)
・QuickCharge3.0のUSBポート
・USBポートx3 ・容量14000mAh
・コンパクトさ
・レビュー評価の高さ

ブースターケーブルの場合、他人のバッテリー上がりを助ける時は問題ないけど、自分の車がバッテリー上がりになった場合は、ほぼ意味がない。
救援元を見つけるのが大変、しかも救援元の車がディーゼルエンジンクラスの大型バッテリーを積んでないといけない等の理由から。
実際に他人を助けたことは何度もあるけど、自分のバッテリー上がりは最初から諦めてJAFを呼んでた。

それがジャンプスターターになると、自分だけでバッテリー上がりに対応でき、ブースターケーブルよりもコンパクトでD:5でも常備出来る。

充電はMicroUSB接続のみで、5V1.8Aぐらい。
リチウムイオンは満充電放置が良くないらしいけど、用途として満充電で車載しておかないと使えない。

ジャンプスターターとしての使用は殆ど無いだろうけど、モバイルバッテリー、LED照明としての使用はたまにありそう。

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電圧計 デジタル 表示 USB充電ポート付 USBスイッチ

楽天で
電圧計 デジタル 表示 USB充電ポート付 USBスイッチ
と言うものを買ってみた。
シガーソケットに充電器を挿すのが嫌だなーと思って。
それと、ハンドルの左より右にスマートフォンを設置したいなというのもあって。

取り付け場所はETCユニットの下の余ってるスイッチホール。
事前調べで、ETCからACC電源を取れるような事が書かれてるブログがあったのでそのつもりだったのだけど、2016年式D:5 D-premiumはMMCSが標準装備で、これに連携してるETCユニットは電源が5Vなので、ここからは電源が取れなかった。

で、別のとこから電源を取って無事に取り付け完了。
仕様上は電圧5Vで、電流は2.1Aぐらいだと思う。
COOWOOの電流計だと5V、1.3Aぐらい。

QuickCharge3.0のモデルがあれば良いんだけど、今のところ探してもない。
シガーソケットに挿すタイプのQC3.0対応充電器が2つあるので、1つを分解して合体させようかと模索中。

スイッチホールがもう一つ空いてるので、同じタイプの温度計モデルも取り付けようかな。