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AndroidからWFT-E6B経由のWFT server接続無理じゃなかった

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何度かやって出来なかったけど、諦めきれずにcanon mjに問い合わせたら出来た。
nもちろんAndroidOSはサポート対象外なので、WindowsOSのノートPCを接続する方法という前提で問い合わせて、ノートPCで設定しながらAndroidも同時進行で手順を進めた。

考え方はFTP転送の時と同じで1DX側をAPにするのではなく、Androidをテザリング開始して、1DXをAndroidへ繋ぐ。

結果、成功。
nCanonのF田さんありがとう。

手順を書かないとエントリーの意味が無い

  • n
  • まずはAndroid テザリング開始 IDとパスワードを表示

  • n


  • ここからは1DX MENUボタン

  • n


  • 通信機能の設定

  • n


  • 通信機能 使う

  • n


  • ネットワークの設定

  • n


  • 通信モード WTFserver

  • n


  • 接続ウィザード

  • n


  • 通信方法の選択 WFTserver OK

  • n


  • LANの種類 無線LAN OK

  • n


  • 無線LANの設定方法 ウィザードで接続 OK

  • n


  • 接続先の設定 テザリング開始したAndroidのSSIDを選ぶ OK

  • n


  • キーの書式と長さ ASCII8~63文字入力 OK

  • n


  • ASCII8~63文字入力 Androidのテザリングパスワードを入力 OK

  • n


  • ネットワーク 自動設定 OK

  • n


  • セット番号 好きな番号を選んで OK

  • n


  • ネットワークの設定 に戻るので 設定 設定内容の確認

  • n


  • 設定内容の確認 2 IPアドレス設定のところにあるIPアドレスをAndroidのブラウザに入力

  • n

  • n

n以上でこの画面になりログイン出来るn

20140815152823.png
20140815152824.png

WFTserverのアカウント設定がまだの人は
nMENU 通信機能の設定 ネットワークの設定 設定 WFTserverの設定 WFTアカウントを開いてログオン名とパスワードを設定するといい。

出来たのは出来たけど、ポケットルーターを用いた方が使い勝手は良い。
nこの設定はAndroid端末ごとにやり直さなければならないけど、ポケットルーターだとAndroidがルーターへ接続すればいいから、複数台のAndroidを簡単に切り替えられる。
n1DXの通信設定をWFTserverにしておけば、撮影した相手の端末と自分の端末を簡単に切り替えて接続することが可能というわけ。
nログインが排他だから、同時接続は多分無理。

同じ手順でやってたはずなのに、何故サポートの人に聞きながらやると出来るんだろう。

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