PC

27型 Adobe RGB 99%カバー写真家向けWQHD/QHDカラーマネジメントディスプレイSW2700PT

BENQ SW2700PT

NEC LCD241Wが壊れて電源すら入らなくなったのでBENQのハードウェアキャリブレーション対応モニタを買ってみた。
並べて比較できるモニタが無いのでよくわからないけど、写真編集する分には特に問題ない。
24インチ → 27インチへの変更は解像度が上がって良かった。
今まで使ってたi1はこのモニタには対応してなかったので新しいモデルに買い替えた。
ハードウェアキャリブレーションはBENQよりNECのソフトの方がわかりやすくてやりやすい。

FSP 80PLUS GOLD取得ATX電源AURUM Sシリーズ12cmFAN搭載 AS-400/AS-500/AS-600/AS-700

メインPCの電源を入れ替え FSP 80PLUS GOLD取得ATX電源AURUM Sシリーズ12cmFAN搭載 AS-600

FSP 80PLUS GOLD取得ATX電源AURUM Sシリーズ12cmFAN搭載 AS-400/AS-500/AS-600/AS-700

メインPCがプチフリを起こしたりRAW現像の速度が低下したらおかしな事になってたので電源を入れ替えたら正常に戻った。

OGP設定とやら

OGP設定とやらに手を出している。

”Open Graph Protocol”

手を出してると言ってもmetaソースをコピペしてるだけ。

この投稿はogp.jpgのテスト。

モバイルフレンドリーとかレスポンシブとか

スマートフォンという低解像度端末の普及によってウェブサイトのデザイン指標が大きく変わったのですよ。
それでここも対応しないと検索サイトでどんどん引きずり落とされるから自分のスタジオのサイトようにCSSで上手いことやろうと思ったけど、あれってすごい時間がかかる。
時間というか日数がかかる。
頭がパニック状態になる。

一応ここもそれをやろうと思って取り掛かってみたけどやっぱりめんどくさくってテンプレ頼り。
で、とっても見辛いレイアウトになってしまったけど、たぶんGoogleのクローラーは見やすさよりもモバイルフレンドリーかどうかの方を重要視してるので、とりあえずこれで検索順位は上がるはず。

上のメニューの右にある虫眼鏡マークからキーワード検索したら読みたいエントリーが見つかるよ。

Wacom プロペン KP-503E

Wacom プロペン KP-503E

intuos3からペンタブレットを使い始めて、今メインで使ってるのはintuos4 PTK-840で、スタジオはintuos5 PTK-640
メインのペンタブはもう何年使ってるかわからないぐらい。
ペンのサイドスイッチ右クリックの反応が悪くなったので、買い換えようと検索してたらプロペンという少し上位モデルっぽいのがあったのでこれを選択。
ペンは経年劣化で筆圧検知が鈍くなると所々に書いてあったけど、新しいペンを試したら細い線の書き味が全然違ってビックリ。
絵を描くわけじゃないので筆圧はそんなに重要じゃないけど、これだけ細い線をスラスラ書けるのは面白い。
(すぐ飽きるけど)

標準ペンとほぼ同じ形状とサイズだから、スタンドはそのまま流用できる。