PC

MP4 → AVI 変換

PCの中にあるMP4をサーバーナビのHDDに移そうとして散々苦労して、結局出来なくて(というかめんどくさくて)DVDに焼いて視聴してたんだけど、何気なく検索してみたらすごく便利なソフトがあった。

k本的に無料ソフト・フリーソフトで見つけたPazera Free MP4 to AVI Converter Portable 1.6ってソフト。
色々設定があるけど、基本的になにもいじらなくてドラッグドロップでMP4のファイルを放り込んで変換を押すだけでも充分な画質と音質のAVIが出来る。
.wmvや.flvのファイルから.aviへの変換も可能。

しかも日本語表示まで対応してる。

今までの苦労は何だったんだろう・・・。

00.png

IE10

ひとばしらーは得意な方なのでIE10をインストールしてみたけど、スタイルがずれたりで結構不便なのでIE9に戻した。

CSS3の対応は予想通り良いね。

Miro Video Converter

便利だなぁこれ。

Miro Video Converter FREE

html5のvideoタグを使いたくて.ogvと.webmに変換するソフトを探してて、中々見つからなかったんだけど、Miro Video Converter FREEは簡単で便利。
出来る事は少ないのかもしれないけど、ドラッグドロップして変換する形式を選んでスタートボタン押すだけ。
でも.ogvの画質が悪いのはどうにかならないのかなぁ。

ソース

‹video controls loop width="640" height="360" autoplay›
‹source src="./movies/20121220085941.mp4" type="video/mp4"›
‹source src="./movies/20121220085943.webm" type="video/webm"›
‹source src="./movies/20121220085942.ogv" type="video/ogv"›
‹/video›

どうしようもない場合に一番画質が悪い.ogvが再生される感じ。

IE9のエディタを変更する

IE8までは、ツール → インターネットオプションのプログラムタブから変更出来てたけど、IE9はそこで変更しても反映されませんね。
デフォルトのエディタじゃ編集出来ないし、ソースを見るだけしか出来なくて不便。

そこでIE9のエディタを好きなソフトに変更するには
・キーボードのF12
・下に開発者用のツールが出てくるので
・ファイル → Internet Explorer ソースの表示のカスタマイズ → その他
・自分が使ってるエディタを選ぶ

これでめでたく右クリック → ソースの表示がIE8までの様に任意のエディタで開きます。

empty.zip

windows7 64bitでメモリ解放 ※追記あり

現状:RAM8GB(2GBx4)

常駐ソフトが結構あるので、PCを起動してすぐの状態で物理メモリの使用率が40%くらい。
色々使ってると80%くらいまで上がって、その後はソフトを閉じても60%から下がらなくなる。

そこで人気のMicrosoft純正メモリ解放ツールempty.exeを使ってみるよ。

Windows Server 2003 Resource Kit Toolsからrktools.exeをダウンロード。

rktools.exeをWinRAR(有料)等を使って解凍。

更に中に入ってるrktools.msiを解凍すると出てくるempty.exeを取り出す。

empty.exeをC:\Windows\System32\の中に入れる。
(WindowsのインストールドライブがCじゃない人は勿論自分の環境に合わせて)

コマンドプロンプトから実行

20121216111654.png

まずはカレントディレクトリの変更
cd C:\windows\sysmtem32
empty.exeの実行
empty.exe *

コマンドプロンプトを閉じるときはexit

それか、中身が
@echo off
empty.exe *
の.batファイルを作ってクリックするだけにするのが簡単。

これでメモリが解放される・・・はず?

実際あんまり効果ない。
起動時の使用率までメモリを解放する方法無いの~?

数日使ってみて効果を実感してます。
良いですこれ。もう再起動要らないんじゃないの。

※一番上にあるempty.zipは自分用に置いてるだけなので気にしないでください。
※使っても良いけど自己責任で。