長年乗っている三菱デリカD:5(2016年式・走行17万km超)で、以前から気になっていたのが排気ガスのツンとした臭い。
特に空気の流れが少ない場所で暖機していると、周囲に不快な匂いが漂っていました。
以前の改善と再発
- 走行17万km時に煤殺し極を初投入
- その後、排気ガス臭が消え、快適に
- しかし約1万km走行後、再び同じ臭いが発生
目次
再投入の経緯
再び臭いが気になり始めたため、**煤殺し極(DPF燃焼促進+インジェクタークリーナー)**を燃料に添加。
投入後、数百km走行した時点で、明らかに臭いが軽減しました。
G55JP/mundus intelligibilis


デリカD:5の排気ガス臭対策|煤殺し極を試した効果と整備記録
三菱デリカD:5(2016年式・17万km超)の排気ガス臭を改善するため、添加剤「煤殺し極」を投入。燃料フィルター交換や整備士の助言、投入後の変化を詳しくレポートします。

効果の実感
エンジン内部の煤の状態は未確認だが、改善している可能性あり
排気ガスのツンとした臭いがほぼ消失
前回は「他の要因かも」と半信半疑だったが、今回は効果を確信
まとめ
煤殺し極は、デリカD5のようなディーゼル車で排気臭が気になる場合に有効な可能性があります。
ただし、効果や持続期間は使用環境や車両状態によって異なるため、定期的なメンテナンスと併用がおすすめです。