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YUPITERU レーザー&レーダー探知機 LS700

LS700|レーザー&レーダー探知機|Yupiteru(ユピテル)

デリカD:5新車購入時から取り付けてたA710が不調になったで最新のLS700に買い替え。
他のメーカーとか機種とか検討せずに現行のYUPITERU最上位モデルという事だけが決定要因。

前モデルから色々進化してるような事が書いてあるけど、個人的には劣化してるようにしか見えない。
A710、A720、A730 、LS700とモデルチェンジしていったみたいだけど、A730から潮汐が排除された。
海のロケーション撮影と魚釣りで重宝してただけにとても残念。
でもスマホアプリがあるから代替案は一応ある。
取り付けは簡単。既にOBDⅡアダプタが取り付けてあるからA710を外して端子一つ付け替えるだけ。
熟知してるわけじゃないけどたぶん移動式オービスのレーザー探知って、ステルス波と同じく探知できたときにスピード違反したらもう手遅れじゃないかな。

A710で使ってたFlashAirをLS700でも使おうと思って付属SDのデータを書き込んで挿しても起動しない。
他のSDに書き込んで挿しても起動しない。たまに起動するけど正常動作しない。
WindowsでFlashAir(W-03)をフォーマットしても起動しない。
その後にFlashAirのソフトでフォーマットしても起動しない。
とりあえず何やっても起動しないし使えないのでメーカーのWi-FiSDを注文した。

不思議なことにmicroSDにデータをコピーしてアダプタを経由で挿すと普通に動く。
いくつかのSDカードとMicroSDで試したけど、SDはすべてダメでMicroSDはすべて起動する。

A710の不調の原因はSDカード不良だった。
起動時の再起動連続及び、起動してもタッチ不良、動作不良が発生してたのはすべてSDカードの交換で完全に回復した。
だけどA710で使えてたFlashAirを初期化して、さらにTOSHIBAのツールで初期化してデータを書き込んでも起動するだけでフリーズする。
こちらもMicroSDにコピーすると普通に起動する。

さんざん手を尽くしたけどもうお手上げ。
デリカでLS700を使ってグランエースでA710を使おうかな。
A710はレーザーが探知できないけど、待受や機能が豊富で楽しい。

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SH-M15 AQUOS sense4

AQUOS sense4 SIMフリー

6月にAQUOS R3からAQUOS sense3を買い増ししてメイン機にしたけど、ニューモデルのsense4が出てることを知って早速購入してみた。

sense3での不満点はSoC性能が低くて動作が遅いこととROMが少ない事。
SoCはsense4で720Gになって問題なさそう。
RAMは3GBから4GBにUP ROMは64GB据え置き。
SIMトレーが2枚めはMicroSDと排他なのも不満だけどこれも据え置き。
大きさはほぼ同じで重さ10gのUP。
カメラは3眼になってちょっと面白そうだし今のトレンドだけど、所詮スマホカメラに何らかわりないからどうでも良い。広め1眼があれば良い。
画面占有率は広がって今どきな感じに近づいた。
バッテリー容量はUPしてるけど、もともと困ってなかったのでどちらかというと容量UPより減らして重量減の方が良かった。
大した不満じゃないけど大きさはこのサイズでも大きすぎだと感じてるので、DualSIMでFeliCa搭載の小さい端末がどこかで発売されたら即乗り換えると思う。

運転免許証の緑→青の要件

検索してもわからないので警視庁公安委員会に問い合わせた結果のメモ

無免許状態から
初めての免許取得 → 緑
大型特殊でも準中型でも初めて取得したら最初は何でも緑。
初めて取得して3年以内になにか別の免許を取得したら青。
上位免許でも上位免許じゃなくてもなにか取得したら青に変わる。
例えば初めて普通一種を取得して3年以内に普通自動二輪を取得したら青。
原付を取得して2年以内に普通一種を取得しても青。
とにかくなにか別の免許を所得した時点で青。

多くのサイトに書いてある緑→青になる要件として上位免許取得というのは微妙に間違い。

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やっとNVMe

Core i7 4790 SATA SSD50GB MEM32GB → Core i7 6800 NVMe M.2 500GB MEM64GBにやっとアップグレード。
アップグレードしても全然最新スペックじゃないけど。

RAW現像を行う写真編集においてはCPU性能もメモリ容量もそこそこは必要。
現像速度は単純にCPU性能に依存する。性能というかコア数。
4→6になったので1.5倍ぐらい早い。
編集においてはメモリー容量も大きく影響してくる。

RAWからJPEGを書き出し中に4790では次の作業をするって少し厳しい状況だったけど6800だと割とスムーズに出来る。
でもやっぱり快適ではないので現像専用のPCも追加した。

編集するRAWはメインPCの共有Dドライブに入れると決める。
メインPCで編集が終わったらサブPC(Core i7 6700 MEM32GB)をリモートコントロールして、メインPCのDドライブにあるRAWを現像してメインPCの中に書き出す。
実際に試してみたけど結構いい感じ。
1000枚のRAWをPC2台で500枚ずつ同時に現像することも出来た。
今までのやり方から考えると夢の様な環境。
これで撮影がたくさん来ても余裕で対応出来る・・・・けどコロ助のせいでほぼ撮影がない。
これがフル稼働するのは秋かな。

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AQUOS sense3 SH-M12 SIMフリー

AQUOS sense3 SH-M12 SIMフリー

Felica+DSDVの端末は現時点でこのSHARP SH-M12とOPPO Reno Aしかない。(たぶん)
できるだけ小さい方が良いのでSH-M12を選んだ。

DSDVの端末で手持ちにXIAOMI MI MAX3があったので事前にSIM2枚を入れて、1つを固定電話転送先に設定していろいろ試した。
転送元番号は表示されるのか?SIMごとに着信音の変更は出来るのか?どちらのSIMで着信してるか区別つくのか?
どちらもOK。ということでDSDVのSH-M12を購入。

届いて早速試したら残念なことに上記3つともNG。絶望。
SH-M12はSIMごとに着信画面の色が変えられるのでスリープ状態で着信があると、画面の色でどちらのSIMに着信してるかわかるけど、スリープ解除状態では発信元番号が出来るだけなので判別できない。
転送元番号も表示されないので、転送なのか直なのかも判別できない。
とても残念な仕様だった。
電話アプリで着信履歴を見るとどちらのSIMで着信したかわかるので、それは良かった。

Socが違うから当然AQUOS R3と比べたら動作が鈍い。かなり鈍い。
サイズ感は軽くて小さいけど、希望はもっと小さいほうが良い。
選択肢がこれしか無いから使っていくけど、満足度は50%以下。

XperiaXZ2CompactのSIMフリー版にFeliCaがあればDSDAだしかなり理想的なモデルだったけど、残念ながらFeliCaを排除されてるそうで断念。

SH-M12の不満点のもう一つはROMが64GBということ。
SDカードの内部ストレージ化も出来なくはないけど、実用的ではない(やってみればわかる)
SIMトレーはSIM+SIMかSIM+SDの排他仕様だけどアダプタを使えばSIM+SD+SIMにできるのでそれはとりあえずOK

総評:これしか選択肢がないから仕方なくいいモデルが出るまで使う。