AQUOS R3 SH-04Lタッチパネル初期不良

最初に買ったスマートフォンのN-04Dの時は初期不良が普通みたいな感じだったけど、今頃買うモデルで初期不良に当たるのは予想外だった。
液晶上部でゴーストタップが発生。
docomo純正アプリのスマホ診断でタッチパネルの動作テストをすると上から2~3列目が自動的に黄色になる。
最初は稀に発生するぐらいだったけど、20日目ぐらいで常時発生になって使えなくなったのでドコモショップに持ち込み。
即交換で終わりかと思ったけど、最近は一週間以内の初期不良じゃないと修理扱いになるらしい。
予告どおり10日預けて戻ってきた。
指紋認証センサーがの反応が修理前と別物のように良くなってた。
こっちも初期不良だったらしい。

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DELICA D:5初車検とバッテリー交換N-145D31L/C7

納車は2016年8月だったけど、登録が7月初めだったのでもう3年で初車検。
自賠責保険その他オイル交換等諸々で62,944円

バッテリーが交換時って言われてたけど、純正で交換するつもりは最初から無い。 純正95D31LからCaos145D31Lに自分で交換。
ディーラーで交換したら同じサイズで28,000円なのにサイズアップのCaos145でもネットで買えば17,000円程度。
今は少し値上げされてるけど、うまく買えば14,000円を切るので約半額。

走行距離は86,000kmぐらい行ってるから3年で交換時期になるのはわかってた。
400Wのインバーターをつけてたり色々電気を使ってるしね。

交換の際のメモリーバックアップは電動リール用(バイク用ぐらいのサイズ)の小さい12Vバッテリーを24V対応のブースターケーブルで繋ぎっぱなしにしてたらうまくいった。

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AccuBattery Pro

AccuBattery Proで確認するバッテリー健康度についての考察

バッテリーの健康 86%
これはAQUOS R3 SO-04Lが届いて初日の数値。
今はだいたい95%で安定。

1年半ぐらい使ってるSO-02Kが94%で
2年半ぐらい使ってるZenfone3Ultraが74%。

この数値がだいたい正しいという前提で、
SO-02Kはバッテリーの劣化をあまり気にせずに使ってきた。
リチウムイオンバッテリーについて全く知識がない人に比べたら少しは配慮してきたけど、車で充電しながらCARNAVITIMEを動作させっぱなしという事もよくあるから、充電しながらゲームをするような人と変わらないぐらいバッテリーに対して酷使と言っていい。
それでもそんな環境で1年半使ったバッテリーの健康度が94%で、新品のSH-04Lと1%の差しかない。

SONYの端末は、いたわり充電という機能があるけど、充電の時間は全く不規則なのでこの機能は発動することは最初の頃の数度しか無かった。
このような環境の中で1年半もほぼ劣化しないという事はバッテリーの製造技術がそれだけ向上してる上に、バッテリー劣化対策のプログラムもしっかりしてると想像できる。

バッテリーを大事に使いたいなら残量20%~80%の間で使うのが良いと言われてるけど、スマートフォンに表示される残量パーセンテージがそもそも本当の容量ではなく安全マージンがとられた容量である可能性が高い。
例えばバッテリー容量が1,000mAhだったとして、800mAhの充電でスマートフォン上での残量は100%になり充電がストップし、200mAhまで減ったらスマートフォン上での残量は0になりシャットダウンするというような感じ。

リチウムイオンバッテリーは0%や100%の状態が続くのも良くないと言われてるけど、上記のようなプログラムが組まれている場合は使用者が通常の使い方で0%や100%の状態にするのは不可能。

勝手な想像だけど、SO-02Kの健康度をみるかぎり日本製(少なくともSONY製)のスマートフォンは多分こういう設計になってると思う。

要するに言いたいことは、今の日本製スマートフォンはバッテリーについて特に何も気にせず充放電をしても2年はほぼ劣化無しで使えるだろうという事。

でもやっぱり高負荷がかかるアプリを走らせながら充電するのは、高温で充電速度制御がかかったりするから影響はあると思う。

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ただいまAQUOS | AQUOS R3 SH-04L

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前回の機種変更はDM-01H → SO-02K
DM-01HはAQUOS Compactのディズニーモバイルモデル。
SO-02KはXperia ZX1 Compact

AQUOS Compactモデルの後継機が出てたら迷わずそれにしてたけど、Docomoでは発売されなかったので、国産Compactモデルで選択肢がなくて仕方なくXperiaを選択。
当時の譲れない条件1:国産 条件2:コンパクト

ディズニーモバイルDM-01Hの光演出が面白かったり、スマホピアスが綺麗だったりしたのにXperiaZX1Compactは性能的には優等生だけど無骨なデザインで分厚くて重くて所有する楽しさが全く無かった。
使っていく上で機種変更を考えさせられた最大の理由はRAMが32GBであること。
入れたいアプリが全然入れられない。特にGooglePhotosは常に3GBぐらいは消費するから強制停止させてた。

譲れない条件にCompactというのは今も健在だけど、RAMの少なさはそれを打ち消してしまう。

iPhone→ありえない
Galaxy→ありえない
Huawei→ありえない
LG→ありえない
Xperia→面白くない
ARROWS→なんかいまいち
AQUOS→Compactがないのが辛いけどROM6GB RAM128GBで大きささえ我慢すれば・・・

と、Docomoの現行ラインナップで欲しい端末は一つもない。 けど、この中で選ぶとしたらAQUOS R3になる。

というわけで、6インチモデルなんて大きすぎて苦行だけどもしかしたら慣れるかもしれないという僅かな希望をもって機種変更してみた。

購入はもちろんオンラインショップ。
ドコモショップで順番待ちしたり、長い説明を聞くような気は毛頭ない。

開封してみて、やっぱ重いなー、やっぱデカイなーが最初の感想。
片手で使えないのは自分には合わない。

だけど、ProIGZOの画面はとても見やすい。
128GBもRAMは余裕の容量。
全所有モデルと比べてGPSの制度がとても良い。
やはり大きささえ我慢すれば凄く良い。

ほんとはDocomoがAQUOS R2Compactを出さなかった時点で他社にMNPしてR2Cを購入してたらこんな不便を強いられることなく快適なスマートフォン生活を送れてたんだろうけど、次はDocomoがCompactを出すかもとか考えるとキャリアを行ったり来たりするのがわずらわしくなる。
DocomoはGalaxyとXperiaをツートップに立てたり、HuaweiやLGを推したり信頼できるキャリアではないけど、独自規格を押し通す庭や何処に金が流れてるかわからない禿よりは0.1mmほどマシな気がする。
キャリアも端末も全面的に良いと思えるものがなくてつまらない時代になってしまった。

キャノンってカスな会社だなぁと思った話

WFT-E7Bの電源が入らなくなったのでキャノンカスタマーサービスに修理の出し方を聞いたら
梱包して、見積もり希望の有無などをメモって大分に自分で送れ
という事だったので送ってみたら
■WFT-E7Bは修理対応は行っていない
■交換対応のみで57,000円
とのこと。
送料は自己負担。

自社が開発販売してる製品(80,000円)が壊れてるのに、原因を調べないどころか開けもしない。

修理対応を行ってないなら問い合わせの電話の時点でそう言えよ。
既に新しいWFT-E7Bを購入してるので送料だけが無駄になった。

戻ってきたら自分で分解修理を試みるけど。

今からEOS Rを購入してなんとかFTP転送をしようと思ってる人は絶対お奨めしない。
SONYを買った方が良い。