2009年11月

マニュアルとオートエクスポージャー

ファイル 212-1.jpg以前は、ライティングしたり単体露出計を使う時にマニュアルモードで、それ以外は絞り優先AEやプログラムオートで撮る事が多かった気がする。
ブライダルをやるようになって、99.999%くらいマニュアルのみで撮るようになった。
AEを使うとカメラに「撮らせた」という気分になって「撮った」という感触が薄い。


締め方は難しい

ファイル 211-1.jpg前の時と同じように締めたはずなのに硬直してしまった。
なにが違うんだろう・・。


呼吸

ファイル 210-1.jpg大切なのは被写体との呼吸。
ただそれだけ。


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ハイパータナコン400FBe

ファイル 209-1.jpgDAIWA : ハイパータナコン 400FBe - Web site
元来両極端な性格で、はまる時はとことんはまる。
リールを買おうと思って検索してたら、電動リールが沢山HITするから、調べてると割と安価で良さそうなのもある。
500Fbと最後まで迷ったけど、結局コンパクトさに魅かれて400FBeを選んでしまった。
電動リールが要るような釣りはしてないんだけどw
とりあえず、これでサビキを任せて、もう一本の竿で浮き流しというスタイルをやってみようかな。
何事も上達するには自分で色々やってみないとね。


あっという間に一年半

ファイル 208-1.jpg一年だけやってみようと思って始めたブライダルフォトも、本格的にやりだしてもう1年半が経とうとしてる。
何に於いても

・わかったと思っている内は、何もわかって無い。
・まだまだ全くわかって無いと思った時にやっと一歩踏み出せたと言う事。

ブライダルフォトにも同じように当てはまる。
ある程度形にしようと思って予定していた1年で、実際はやっと一歩が踏み出せただけだった。
1年経った時に決めた期間が3年。
これも既に半分が過ぎようとしている。
だけど、ブライダルにいつまでも留まって居る気は最初から無いので、今度こそ次のステップに進む為に、決めた期間で先の感触を掴まないといけない。