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ジャンプスターター RAVPower 14000mAh 12V エンジンスターター

ジャンプスターター RAVPower 14000mAh 12V エンジンスターター ( Quick Charge 3.0 , USB充電可, 最大1000A )LED緊急ライト搭載 安全保護機能内蔵

以前から欲しいと思ってたジャンプスターターをやっとゲット。

前車のスペースギアにはトラック対応のブースターケーブルを積んでたけど、D:5は荷室が狭くなって邪魔だから下ろしてた。

このモデルを選んだ理由は
・ディーゼルエンジン対応(1000A)
・QuickCharge3.0のUSBポート
・USBポートx3 ・容量14000mAh
・コンパクトさ
・レビュー評価の高さ

ブースターケーブルの場合、他人のバッテリー上がりを助ける時は問題ないけど、自分の車がバッテリー上がりになった場合は、ほぼ意味がない。
救援元を見つけるのが大変、しかも救援元の車がディーゼルエンジンクラスの大型バッテリーを積んでないといけない等の理由から。
実際に他人を助けたことは何度もあるけど、自分のバッテリー上がりは最初から諦めてJAFを呼んでた。

それがジャンプスターターになると、自分だけでバッテリー上がりに対応でき、ブースターケーブルよりもコンパクトでD:5でも常備出来る。

充電はMicroUSB接続のみで、5V1.8Aぐらい。
リチウムイオンは満充電放置が良くないらしいけど、用途として満充電で車載しておかないと使えない。

ジャンプスターターとしての使用は殆ど無いだろうけど、モバイルバッテリー、LED照明としての使用はたまにありそう。

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電圧計 デジタル 表示 USB充電ポート付 USBスイッチ

楽天で
電圧計 デジタル 表示 USB充電ポート付 USBスイッチ
と言うものを買ってみた。
シガーソケットに充電器を挿すのが嫌だなーと思って。
それと、ハンドルの左より右にスマートフォンを設置したいなというのもあって。

取り付け場所はETCユニットの下の余ってるスイッチホール。
事前調べで、ETCからACC電源を取れるような事が書かれてるブログがあったのでそのつもりだったのだけど、2016年式D:5 D-premiumはMMCSが標準装備で、これに連携してるETCユニットは電源が5Vなので、ここからは電源が取れなかった。

で、別のとこから電源を取って無事に取り付け完了。
仕様上は電圧5Vで、電流は2.1Aぐらいだと思う。
COOWOOの電流計だと5V、1.3Aぐらい。

QuickCharge3.0のモデルがあれば良いんだけど、今のところ探してもない。
シガーソケットに挿すタイプのQC3.0対応充電器が2つあるので、1つを分解して合体させようかと模索中。

スイッチホールがもう一つ空いてるので、同じタイプの温度計モデルも取り付けようかな。

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DELICA D:5 D-premium 1歳

納車から丁度1年。

途中、平均走行距離100キロ/日を超えてたけど、100キロ以下になった。
最南端は鹿児島、最北端は大阪枚方市。

前車は1万キロ/年ペースだったのにD:5になっていきなり3倍。
100キロ/日ってタクシーと同じぐらいのペース。

故障は特にないけど、スライドドアが開かない不具合が一度だけ発生した。
助手席側のヒューズの抜き差しでなおって再発なし。

たった1年で、もうタイヤが交換時期になった
次はA/Tが良いけど、選択肢が少なくて迷い中。

D:5は良い車だと思うけど楽しいのはやっぱりスペースギア。

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ASUS ZenFone3 UltraでSIM2枚とSDの同時使用

ZenFone3UltraはSIMのスロットが2つあるけど、スロット2がSIMとSDの排他でどちらかしか入れられない。
だけど、ハード的に排他なだけでソフト的には同時使用が可能。

というわけでeBayでEconomic Dual SIM Card Micro SD Adapter Extender Nano/Micro/Mini SIM Adapter 送料込 163円を購入。
163円だから届かない事も想定してたけど、1ヶ月ぐらいで到着。
しばらく放置しててやっと試してみた。

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何も問題なく1回で成功。

興味でやってみたけど、使い道はない。

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MacroDroid - デバイス自動化

MacroDroid - デバイス自動化

Android端末のデバイス自動化ツール

車にユピテルのレーダー探知機をつけていてFlashAirでWi-Fi通信してるので、車に乗ったらスマートフォンのテザリングをONにしたい。
だけど、乗る度にテザリング設定をするのは面倒だし忘れることもある。

そんな時に便利なのがMacroDroid
他にもTriggerとか自動化ツールは色々あるけど、とりあえずMacroDroidは機能が豊富でなかなかわかりやすかった。

車に乗ったということを端末に認識させるトリガーとして、スマートフォン⇔BlueToothの接続を選んだ。
スマートフォンがカーナビのBlueToothと接続されたらテザリングを開始という命令をマクロ化した。
逆にカーナビとのBlueToothが切断されたらテザリングがONになるマクロも設定する。

これで快適な車内テザリング環境の出来上がり。

ZenWatch3にはスマートフォンとBlueTooth接続でハンズフリー通話が出来る機能もあるのだけど、これをONにしてると三菱純正のカーナビMMCSとの接続が上手くいかないからOFFにした。
これもMacroDroidで車に乗ったらZenWatchとの接続を切ってMMCSと繋ぐマクロを試みたけど上手くいかないので断念。
時計で話せるのは便利だけど、MMCSとの接続で車内ハンズフリーの方が音質が良いのでこっちを優先した。

MacroDroidは他にも使いみちがありそうなのでこれから模索していく。

※MacroDroidモードというのを理解するのに時間を要した。