やってくれたねLightRoom3
Adobe Labs - Adobe Photoshop Lightroom 3を早速インストールしてみた。
まだ少ししか扱ってないけど、importがbridgeのようにファイルブラウジング出来るようになってて凄く使いやすい。
やっと、やってくれたねって感じ。
偏見だけの役に立たないブログ
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Adobe Labs - Adobe Photoshop Lightroom 3を早速インストールしてみた。
まだ少ししか扱ってないけど、importがbridgeのようにファイルブラウジング出来るようになってて凄く使いやすい。
やっと、やってくれたねって感じ。
DL版のお知らせメールはAM0:20にきて、パッケージ版は西濃運輸さんが13時くらいに持ってきてくれた。
DL版の64bitをDLして空いてるパーティションにインストールしてみた。
思ったよりあっさりインストールできて拍子抜けした感じ。
製品版ではPhotoShopCS4でOpenGLが有効になるみたい。
EOS-1D Mark IIINで良かったんじゃないの?という大人しめの進化。
細かく見れば、色々と便利で使えそうな機能が増えてるけど、連写枚数は10枚/秒のままだし、APS-Hで1600万画素。
BODYもほぼ(全く?)変更なし。
大きな変化と言えば動画が搭載されたくらい。
と言っても、APS-Hを継続するなら連写を5枚も10枚も増やせるわけないし、画素数も妥当なところに抑えてきてて良いと思う。
フルサイズセンサにAPS-Hクロップ搭載なら間違いなく飛びついてたけど。
F4レンズでもクロス測距が出来るようになってたり、AF関連の進化は使いこなせる人には良いんじゃないかな。
不具合つぶしが終わって安くなった頃に、他に買う物が無かったらこれを買ってみようかな。
GNを測ったわけじゃないけどCANON純正ストロボ580EXと580EXⅡと先日届いたe-light m300で試してみた。
計器は単体露出計L-758Dで、露出計からストロボまでの距離を同じ(約1m)にして露出計の設定はISO100 SS1/200で絞りを調べる。
580EXと580EXⅡ共に24mmの時はF29~32、105mmの時はF51になった。
e-light m300はリフレクター有りでF36になった。
GNの公称値は580EXとⅡが58でe-light m300は40。
連続発光の制限や、電池の消耗など不便な面もあるけど、GNだけ見れば純正外付けストロボは頑張ってるんだなぁ。
評判良さそうだったので、ソフトボックスの二灯セットを注文してみた。
スタジオにはこれがあるんだけど、簡易スタジオ的な撮影もさせて戴く事が増えてきて、手持ちの機材じゃ頼りなかったから、機材の充実化。
LIGHTROOMに慣れる為に、古い写真を引っ張り出してたりする。
同じADOBEシステムズ社製のソフトを普段使ってるせいか、ユーザーインターフェースが解り易い。
それに対し、SILKYPIXは慣れようとも思えない程使い難い。
UIがわけわからんし、RAWの何たるかを知りつくしてる技術者向けという感じ。
素人な僕はソフトがある程度助けてくれる方が楽に現像できる。
CameraRawでもプレビューにチェック入れたり外したりすれば、修正前後の確認が出来るけど、横に並べて比較できるのはもっと良いね。
全く同じモニタが二台欲しくなる。
SILKYとLRで迷ってる人にはLRの方が断然お奨めかな。