ミズイカ=アオリイカ
エギングに興味を持つまでアオリイカって名前を聞いた記憶が無いけど、西日本で呼ばれているミズイカの正式名がアオリイカというらしい。
ロッド・リール・ライン・リーダー・餌木(エギ)・エギングバッグ・ギャフと揃えてやっと釣れたのが300gのミズイカと700gのコウイカのみ。
これを釣る為に幾らかかったんだろう。
偏見だけの役に立たないブログ
2010年06月
エギングに興味を持つまでアオリイカって名前を聞いた記憶が無いけど、西日本で呼ばれているミズイカの正式名がアオリイカというらしい。
ロッド・リール・ライン・リーダー・餌木(エギ)・エギングバッグ・ギャフと揃えてやっと釣れたのが300gのミズイカと700gのコウイカのみ。
これを釣る為に幾らかかったんだろう。
(主に大口径単焦点レンズの)開放しか使わない人を俗に開放バカと言う。
“○○バカ”というのは、蔑む意味だけでなく、一つの事に熱心に取り組んでいるという意味もある。
“周りが見えなくなるほど”というのも付け加えるべきかもしれない。
僕は何にでも熱中すると、とことんはまってしまう性格で、今は釣りバカかもしれない。その前はスノーボードバカだった。
写真においては開放を使う事は殆ど無いので開放バカでは無いと思う。
高級レンズの開放の写りを楽しむのが目的で、被写体の表現は二の次という人に開放バカが多い。
前置きばかりになってしまったけど、このエントリーはEF85mm F1.2L USMの旧型を借りて、開放で撮ってみましたという目的。
これはF2.5まで絞ったもの。どちらもあえて一切補正はせず、RAWで撮った物をAdobeCameraRawでそのままJPEGに書きだしている。
撮影時はこれくらいオーバーで撮ってますという例。
JPEGに書きだす時は、これくらいオーバーで撮ってたらだいたい現像時に2/3段くらいマイナス補正する。
このレンズは開放は激アマだけど、一段のF1.8まで絞ればぐっと締まってくる。
F2.5まで絞るとEF85F1.8のF2.5でも同じくらいしっかり解像する。
価格・写り・重さ・汎用性どれをとってもやっぱり個人的にEF85mmF1.8USMの方が好みかなぁ。
目指してるのは写真家の野村誠一さんのような写真が撮れるようになる事。
人物撮りを始めて間もない頃、De Mi Corazonという写真集に出会って感動して、今でも最も好きな写真集です。
中学生の頃?に初めて買った写真集もなんと野村誠一さん撮影の物だった。
野村誠一さんのオフィシャルサイトN/S eyesの有料コンテンツで1990-2010年の作品が展示してあって、最近はそれを全部手作業でPCにDLしてて総数が26685枚もあって指がマヒ気味。
やっと終わったので久しぶりのブログ更新。
僕が使ってるカーナビAVIC-VH9000 3度目の全データバージョンアップ
1回目はDLから転送まで20数時間かかったけど、2回目から早くなって、3回目も合計で3~4時間くらいっぽい。
18日の12時~18時でDL予約してたんだけど、13時から仕事が入ったのでDLだけ先に済ませて、帰って来てからブレインユニットをリビングキットに挿して今アップデータ中。
今回のバージョンアップ内容の目玉はエコ関連らしい。
燃料消費が少ないルートを検索してくれるとかね。
そんな事よりND-BT10を使えるようにして欲しかったけど、今回もやっぱりそれは無理っぽい。
今丁度転送開始から1時間くらいだけど、もう75.7%まで来てるから、転送は1時間半以内で終わるんじゃないかな。
お約束のオービスライブのアップデートも忘れないようにしないとね。
写真管理ソフトウェア | Adobe Photoshop Lightroom 3
製品版が発売されたので、早速アップグレードしてみました。
β版との違いはプリセットの数が増えた事くらいしかわからない。
左はファイルサイズ制限400KBに設定して現像したもの。
右は制限無しで現像して約800KB。
差がわかりますか?
僕はわからないw
このレンズはAFが無いからAFマイクロアジャストメントをやってもあまり意味が無いけど、カメラには情報が入ってた。
レリーズ半押しMFのフォーカスエイドは効くから、レンズ登録数に空きがあるならやった方がやらないよりはマシって感じかな。
このレンズは三脚に据えてライブビューで使う物だと思う。
左はティルト0
ノートリミングだけど、これよりもっと寄れます
右はティルトでF9まで絞ってみた
更に位置を変えてF14
全体にピントを合わせたいけど、めちゃくちゃ難しいのです・・。