EF50mm F1.4 USM
EF50mm F1.4 USMはEFレンズの中で一番お奨めかもしれない。
過去2本が修理不能なところまで壊れてもまた3本目を買ってしまうくらいのレンズ。
これは新型が出ても下取りに出したりしない。
逆にその時が来たら在庫があるうちに更にもう一本買っておきたいくらい。
偏見だけの役に立たないブログ
kota
EF50mm F1.4 USMはEFレンズの中で一番お奨めかもしれない。
過去2本が修理不能なところまで壊れてもまた3本目を買ってしまうくらいのレンズ。
これは新型が出ても下取りに出したりしない。
逆にその時が来たら在庫があるうちに更にもう一本買っておきたいくらい。
どうせ月末になるだろうと期待して無かった【1月公開予定】
意外と早くて本日ファームウェア配布開始。
欲しい機能は特に無いけど、早速アップデートしてみた。
他社にはあって、Canonには無かった“マニュアル露出とISOオートを組み合わせた時の露出補正”がフラッグシップでやっと搭載。
カメラ任せのAEが、自分の意図した露出に常に合うわけじゃないから、Mモード固定で使ってるわけで、今回搭載されたこの機能も結局はAEを使う事になるのでたぶんほぼ使わない。
屋外で明るさがコロコロ変わるような場面で、Mじゃ間に合わない場合は良いのかも。
他に追加された機能も、どれもそこそこ便利に使えそう。
ISO200 SS1/40 F2.8
6年前は、当時基準ではノイズレスだったEOS 5Dでも今と比べたらノイズは多い。
ソフトによるノイズリダクションも今ほどは高性能でなかったというのもある。
ISOを無理に上げてシャッター速度を稼ぐより、低ISO・低シャッター速度で、ブレ量産覚悟でノイズレスを狙った当時の判断。
今ならISO800 SS1/160 F2.8なんて余裕で使える。
デジタル一眼レフは、更にこれから6年後はどんな進化を遂げてるんだろう。
ライティングはサイドからキノフロ一灯のみ。
三脚を据えて撮影する時はライブビューが凄く便利。
背面液晶が30万画素しか無かった頃のライブビューは拡大してピント合わせをしても不安が残ってたから枚数撮って当りを作ってたけど、100万画素のライブビュー拡大は、しっかりピントがわかるから良いね。
それでも以前の癖で無駄に枚数を増やしてしまう。
order allow,denyの人には関係ない話。
RSS GraffitiのIPを通す為の設定。
order deny,allow
deny from all
allow from 69.64.155
EF-M22mmF2STMは35㎜判換算だと22x1.6で約35.2㎜の画角になる。
EF35㎜F1.4USMを購入した動機は“写りが好みだったから”という理由だったんだけど、それまで広角単焦点は使った事無かったから最初は、このレンズを使いこなせるのだろうかと、戸惑った。
だからそれからしばらくはEOS 5Dには35㎜を付けっ放しにして、何でもこれで撮ってた。
ズームは“便利”を得られるけど、単焦点は“写り”と“明るさ”と“足でフレーミングする事”を体で覚えられる。
単焦点にも色々あるけど、スナップなら35㎜が一番好きな画角。
広角として風景を撮れるし、標準レンズの様に物撮りも出来る。
ズームに慣れると単焦点が使い難く感じるかもしれないけど、慣れると結構良いもんだよ。
広角の35㎜、標準の50㎜、中望遠の85mmが単焦点TOP3画角と言って良いと思うけど、その中でも35㎜がお奨め。
その換算35㎜の画角で最高の写りを手軽に楽しめるEOS M/M2+EF-M22㎜F2は、とってもお奨め。