kota
時は、止められる。
欲しい、欲しい、EOS M2
昨日発売
キヤノン:ミラーレスカメラ EOS M2 SPECIAL SITE
時は、止められる。
ってキャッチコピーとCMに惚れて、余計欲しくなった。
もし本当に時が止められたら目に映るのは写真のような世界。
タイムマシーンって色々あるんだろうけど、その一つの概念として望遠鏡を使う方法がある。
地球から一光年の距離から大きな望遠鏡で地球を見ると、1光年は光が1年で進む距離だから、1年前が見える。
写真は切り取った今をいつでも好きな時に見られる。
写真は瞬間を未来に残すタイムマシーン。
大三元の新旧レンズ
16-35F2.8L Ⅱで全体的に良くなった
24-70F2.8L Ⅱでフードが短くなったのが残念。解像度は開放から高くなった。だから安心して使えるけど、前モデルのアウトフォーカス部のコントラストが高く無い所も良かった。
70-200F2.8L IS Ⅱでフードの事以外は24-70F2.8Lの感想と全く同じ。 ISの効きは良くなった。
24-70、70-200共に新型の購入で旧型は手放してしまったけど、今頃になって旧型の写りが欲しくなってきた。
1DXのAEマイクロアジャストメント
"AEマイクロアジャストメント"で検索してもあまりHITしないけど、1DXユーザーはみんなどうしてるんだろう。
露出補正で対応してるのかな。
これが5DⅢや6Dだったら記事も多いんだろうけど1DXはユーザーの絶対数が少ないからネット上も記事があまり上がらないね。
1DXの仕様を見ると
露出基準微調整:AEマイクロアジャストメントにより対応
と書いてある。
マニュアルでは
実際これを設定変更するとどういう効果があるのか?
例えば、AEマイクロアジャストメントの設定を変えて無い状態で、
Avモードで、F5.6、ISO100、に合わせ、SSが1/250になったとする。
この状態でAEマイクロアジャストメントの設定を+3/8にすると、約3/8段SSが落ちて、だいたい※SS1/200になり、約1/3段明るいデータが記録される。
※AEマイクロアジャストメントが8段階の設定だから+3/8にしてもジャスト+1/3になるわけではない。
AEマイクロアジャストメントを+3/8にした状態で600EX-RTをつけて試してみたけど、かなり結果がバラついて、適宜調光補正をしないといけない感じ。
それにしても1DXが発売されて1年半も経つのに、アンダー問題が騒がれて無いのは何でだろう。
atom launcher ジェスチャー機能の強化
- v1.6 リリース情報(2013.12.12)
- - テーマメーカー機能を追加
- - ジェスチャー機能の強化
- - アプリケーションの引き出しアイコンを変更する機能を追加
- - Android4.4のサポート
ジェスチャー機能の強化が良い感じ。