今日はシーホークで撮影だった。
nシーホークの婚礼撮影は5回目くらい。
n持ち込みカメラマンにもスタッフがとても親切で凄く撮り易い。
nそれは経営がJALからヒルトンに代わっても同じで、スタッフみんなが新郎新婦を祝福してるという気持ちが伝わってくる。
n多分、こういうのは責任者とか上の人達の気持ちなんだろうなぁ。
nそういう人たちが温かい気持ちで居るとそれがスタッフに伝わって連鎖する。
n僕達カメラマンにもそれが伝わって温かい気持ちになって心からの祝福で撮影が出来る。
n今は婚礼の繁忙期で他の多くの結婚式場は無難に接客業をこなしてる感じ。
n沢山の結婚式場に行ったけど、福岡で結婚式をするなら一番良いと思うよシーホーク。
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記事に時々[Continue…]という文字が右下に出てるの気付いてるかなぁ。
n文が長くなった時はこれを使ってる。
nこの記事も右下に[Continue…]が出てるから続きを読みたい人はクリックしてみて。
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今日書こうと思ってたのは写真の距離感。
n僕は人撮り専門だから他の分野はよくわからないけど、風景や物撮りでも人撮りと同じように写真には距離感が写ると思う。
n写真は真実が写ってるとは限らないから写心の方がしっくりくるね。
n心は写る。
n被写体の心。撮り手の心。距離感。
n写真に写る距離感はコンセプトによって必ずしも近ければ良いってもんじゃないけど、僕が撮ってる分野の写真は近い方が良いね。
nブライダルの当日スナップだけの場合は当然初対面の場合が多い。
n熟練のプロモデルを撮るなら向こうから勝手に距離をグングン詰めてくれるけど、素人や新人のモデルだとこちらから近付くしかない。
n人撮りはこれが難しくて一番面白い所かも。n
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あと上にmessageってのがあるけど、そこからメッセージが送れる。
nまだ一度も来た事無いので暇な人が居たら、いたずらメッセージ送ってください。n