前回の写真と比較して暗めの背景。
nボケてれば背景なんて何でも良い、って事は無いね。
nやっぱり背景選択は大切。
nカンカン照りの屋外で良い光を探そうと思ったら日影しか無い。
nで、日影で撮ると背景が日影か日向になる。
n日影と日向は照度差が大きいから自然光だけで撮ろうとしたら背景が飛びますね。nだから背景も日影の場所を選んで、そこに良い光が入って来てたら被写体にそっちに向いてもらう。
nすると、その良い光の元が良いキャッチにもなります。
n光の元は白い壁とか白い雲とか白くて明るいのが良いね。
nそういうの探して撮れば背景が暗いから人物が浮き立つしね。
n以上、自然光で人物を撮る初歩でした。
そんな事より電動リールで鯛ラバ
以前、釣りビジョンの番組でメガバスの電動リールでシーバスのキャスティングやってた。
nで、リトリーブスピードが一定の方が釣れるって。
n鯛はどうでしょうね~。ま、やってみないとわからないけど。
nドラグ設定は、若干滑りながら巻き上げる感じ。
n魚が鯛ラバを突っついた時に強い力で引いてたら逃げてしまうねきっと。
nだからドラグ設定は緩め。ロッドもティップが柔らかい物。
n鯛がスカートに噛みついた時に、その場に鯛ラバが止まってしまうくらい。
nそしたら食い直すよね。
n鯛ラバの大きさの生き物が、自分を引き上げてしまうような力があるわけないって鯛もわかってるはず。
n鯛が口から離すと上がる、くわえると止まる。
nそんくらいのドラグ設定。
n電動じゃないリールだと力を入れたりゆるめたりしてしまうけど電動だとハンドルを握って無かったら鯛が何しても知らんふりして一定の速度で巻き続けるからね。
n乗ったのを確信したらスプールを押さえてゆっくり竿を立てて合わせ。
nそんな感じで妄想してるけど、波が高くて船が出せなくて試せないのが悲しいとこ。
nとりあえず2月1日に行く予定にしてるけど、果たして波は落ちてくれるのだろうか。