1/256まで絞れてしかもTTLという凄い仕様なんだけど、中国製だからマニュアルが難しい。
X1C-Tはファームが古いと1/128までしか絞れない。
nAD600BとセットになってたX1Cだとファームのバージョンが11だったから1/256まで絞れるけど、別で購入したぶんはバージョン8だからカスタムファンクションが3までしか無くてその設定が出来なかった。
そしてファームアップもまためんどくさい。
nというか何処でファームウェアがダウンロード出来るかを探すだけで一苦労。
そして見つけたと思ったら今度はWindows10だと無署名ドライバのインストールが出来ないので、コマンドプロンプトからテストモードに切り替えてインストールしてテストモード解除という手間がかかる作業。
明後日天気が悪くなかったら実戦投入できるけど、まだ意味がわからないメニューが有る。
AD600BとX1C-TのセットはAmazonJapanで約100,000円、ebayで約90,000円とebayの方が安いんだけど、eBayで買うと関税と消費税が発生して1万円ぐらいだとAmazonで買ったほうが良くなる。
n(出品者によっては関税・消費税ともにかからない場合もある)
nまた、Amazonで買ったほうが初期不良の場合に返品交換もスムーズに出来る。
n他の物の場合はeBayを選ぶ事が多いんだけど、今回は色々考慮してAmazonJapanを選択した。
結局中国から発送で5日で届いた。
n日本の会社じゃありえないぐらい中がぐちゃぐちゃになってたけど、製品に傷が付く程ではなかった。
バッテリーをつけた状態で体重計計測2.9kg
n事前情報として知ってたけど、リフレクターがないのはちょっとびっくり。
nセパレーターは同梱されてない。Amazonでは買えないので入手したかったら今のところeBayかな。
nしばらくはRS-600Pに休んでもらってAD600Bに活躍してもらう。
nヘッドが別になったRS-600Pは良いと思ってたけど、移動が大変だった。
nでも倒れた時の安全度は高い。