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作詞:doriko n作曲:doriko n編曲:doriko n唄:初音ミク n帰り道は夕日を背に n君の少し後ろを歩く 背の高い君に合わせ nいつも歩幅が大きくなる この坂を登りきってしまったら nもうわかれ道がすぐそこに 君はうつむいて n「あと少しだから」と n顔も見ず 私に手を差し出す ありふれてる 幸せに恋した nそんな時が 今も優しくて n振り返れば その手がすぐそこに nあるような気が今もしてる いつのまにか 君だけを見ていた n君がいれば 笑っていられた n触れた指に 伝う鼓動さえも nその全てが愛しかった わかれ道で指を離し n二人背を向けて歩きだす ふと振り返った先に n君の姿はもうなかった 君の話すこと 君の描くもの n今日見た景色を忘れない けど想うほどに nなぜだか怖くて n長い影の私もまた 揺らいだ ありふれてる 幸せに恋した nそんな時が 続く気がしてた n何もかもが はじめての思い出 n明日のことさえ知らずにいた どんな時も君だけをみていて n君のために笑うはずだった nだけど時の中に逸れてゆき n君の手が離れてしまう ありふれてる 幸せに恋した nそんな時が 今も優しくて n振り返れば その手がすぐそこに nあるような気が今もしてる 夕日を背に 長い影を連れて n今一人で この坂を上る n目を閉じれば n誰かを探している n
「こういう2人って何で別れるんやろうね? 戻れるやんね(>_<)」って言ったら・・・・
『この歌を作る為』って
そうか!なるほど!(・∀・)
・・・っておいっ!
歌を作らないで良いから仲良くしててください(>_<)