2011/04/12
東日本大震災は第三次世界大戦か
現状は戦時中と同じ状況と見ていますが、同じ状況というより第三次世界大戦の戦時中その物とも見ています。
地震を人為的に発生させる事は可能です。
この技術は第二次世界大戦の頃には既に出来ていました。
人為的な地震と考える方が色々な事の辻褄が合います。
前から書いてますけど、来年が太陽黒点活動の極大期です。
自然災害や戦争と黒点の関係を知らない人は自分で勝手に調べてください。
東日本ハウス 時系列比較 - SBIF
3月11日大地震の約1ヶ月前から天下りが関わる会社の株価が急激に上がってるのは偶然でしょうか?
人為的に引き起こせる地震という米軍の新兵器 国際評論家小野寺光一
本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃」 が有効手段であると、最後まで検討されていた。 ・ このことを裏付けるのが、ニュージーランドの外務省の 情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。 ・「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。 ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』 の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。 ・ 日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、 原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、 効果が大きい原子爆弾が使用された。」 ・ 実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が 米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。 ・ ・同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、 津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。 ・ 2,005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と 題する米軍機密文書(1945年、CIAの前進である米戦略事務局OSSによって作成) ・ によれば、第二次大戦末期の 1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが 総動員され、 「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、 人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。 ・ ・ ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」 のことである。 ・この文書には「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、 「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、 「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。 そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。 地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。 ・ 当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士や マーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、 「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、 巨大な津波を発生させることが可能となる。 ・ ・目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に爆弾を仕掛ければ、 1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」 ・ ・この秘密文書の最後には 「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、 神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。 日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするための ショック療法ともいえる」と記されている。 ・米国の空軍では、気象をコントロールして兵器のように使う分野がある。
Kazumoto Iguchi's blog : 3・11人工地震の情報が出て来た!:イスラエルのユダヤ人のせいとか?