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理論

フレーミングはセンス。
ロケーションは経験。
撮影時の露出は理論。

得意なのは理論だけ。
経験はこれから積めるとして
センス・・・ orz

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モデル撮

久しぶりに?モデルを撮った?という感じ。

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4年目

婚礼写真で独立して4年目。
紹介での依頼がどんどん増えてきて嬉しい限り。

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ISO6400

これ撮ったままのノーレタッチ、ノイズリダクション無しですよ。
等倍だとさすがにノイズが少しは感じられるだろうけど、凄くクリア。

Transcend CF 32GB x400

繁忙期用に32GBのCFを8枚追加した。
Transcend CF 32GB x400
SanDiskが良いと思うけど、8枚もまとめて買うと差額が大きすぎるのです。

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Transcendのメモリは永久保証というのも良いね。
TranscendのCFはトラブル皆無。
SanDiskも皆無。
TranscendのSDHCは16GBが一度だけどうやっても読み出せないトラブルがあって、購入後1年をかなり超えてたけど、メーカーがきちんと交換対応してくれた。
SanDiskはMicroSDHCの32GBが同じくどうやっても読み出せないトラブルがあった。
こちらは購入後数ヶ月だったので販売店が交換対応してくれた。

CFはSanDiskとTranscendをずっと使ってきたけど、どちらもトラブルは皆無なのです。
万が一、Transcendの方がトラブル発生確率が高かったとしても、今使ってるカメラはダブルスロットで同一書き込みなのであまり心配は要らない。
同じ金額で枚数を多く購入出来て、サイクルの幅を広げた方がトラブル発生率は下がるかもしれない。

撮影したデータはPCに落として次の撮影まで消さないから、サイクルの幅が広がるとバックアップとして保存できる期間が長くなるというメリットも大きい。

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これで32GBのCFはTranscendのx400が10枚、x133が2枚、SanDiskが2枚の計14枚。
448GB!?
画素数が増えるにつれてCFの容量が増えまくる。

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高感度すごい

2011年発売のモデルだから今更って感じなんだけど、ほんとに凄いと改めて思った。
1D MarkⅣから2段分向上したって言ってたけど、そんな感じ。
1D MarkⅢからⅣを飛び越えてXに行ったから余計に凄さを感じる。
MarkⅢだったらISO1600でノイズが目立ちだして、ISO3200だともう臨時用でしか使わなかったけど、XだとISO1600は普通に使えてISO3200もISO6400もまだまだ使える。

それよりも補正耐性の凄さ。
ISO1600でアンダーになってたのを+2まで上げても全然問題ない。
CMOSとCMOS周りの性能向上と、ソフトのノイズリダクションが高性能になったからそんな感じ。20DなんてISO400でザラザラになりだしてISO800がもう限界な感じだったのにね。

あと、CMOS性能なのかCameraRaw8の機能なのかまだよくわかってないけど、びっくりするほど白飛びししない。
1D MarkⅢだと余裕で白飛び警告が出るような露出なのに全然赤くならない。

1D Xの後継機が出る頃はこれ以上に高性能になってるんだろうな~。

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レンズの奥の目

ポートレートを撮り始めた頃に考えてた事を思い出した。
レンズの前玉を見るんじゃなくて、その奥の目を見って事。
物理的な目の焦点位置だけじゃなくて心でも。
前は熟練モデルになって出来る業と思ってたけど、勘がいい子は最初から出来るんだなぁ。

ブライダルばかり撮ってたらあまりそういう事は考えられない。
大事じゃない訳ではないけど、他に優先度が高い事がたくさんあるから。

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鉄板

全天が雲に覆われた日に、曇り空の中でも明るい所を見つけ、その方向を向いてもらって斜め上から撮る。
薄曇りより、今にも雨が降り出しそうな曇天の方が良い。