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プロ写真家と行く 絶景フォトツアー 道東魅惑の雪景色 が当った

キヤノン:ゴールドラッシュキャンペーン フォトツアー

道東魅惑の雪景色を選んでたら当ってしまった。
3月8日~9日 釧路空港集合

キャッシュバックの申し込みを書く時点では3月8日は空いてたし、雪景色を撮りたいと思ったけど、残念ながら6日~8日に撮影が入ってしまってるから行けない。

参加断念。

鶴に会いたかったのに(ノ_・、)

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vivid colour

colorは米語で、colourは英語。
そんな事はどうでも良いんだけど、vivid colourは好み。
要は、派手好きなのかも。

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PHOTOSHOP

アルバムのデザインレベルを上げたくて、PHOTOSHOPのアクション・ブラシ・レイヤースタイル等などを探してるのだけどなかなか良いのが見つからない。
それにしてもEF85F1.8は、やっぱり良い。

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conversation

大人数でワイワイ喋るより、1:1とか2:1くらいの少人数でちゃんと話す方が好き。
写真の仕事は、少人数で話せる事が多くて楽しい。
勉強になる事も沢山ある。

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フィルムでは難しい

今となっては当たり前に思う事だけど、デジタルは露出設定が記録されるという面が素晴らしい。
等倍確認と、露出設定確認。
デジタルならではの上達方法。

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夢を見る

WikiPediaによれば

・睡眠中あたかも現実の経験であるかのように感じる、一連の観念や心像のこと。睡眠中にもつ幻覚のこと。
・将来実現させたいと思っていること。願望。願い。

何故寝てる時に見る夢と、起きてる時に描く夢が同じ“夢”という言葉なんでしょう。不思議ですね。英語でもどちらもdream?

夢占いは一切当らない。まぐれ当たりくらいはあるかもしれない。
心理学の夢分析も一切参考にならない。

それでも、“三日連続で同じ人が夢に出てきたら、その人が会いたいと思ってるから”と聞いて、その人の夢を見たら嬉しくなったりする。

今朝は良い夢で起きた。

寝てる時の夢はよく見る方で、寝るときはほぼ夢の中に入って行って寝る。
夢をみない日はほぼない。
みなかったと思った時は忘れてるだけだろう。
5分の仮眠でも夢をみる。
殆どの夢は起きた瞬間は鮮明に覚えているのに、数10分経過すると殆ど忘れる。
夢の中で夢だと気付く事は多い。
現実にあり得ない事が起きると夢だとわかる。
嫌な夢だったら意図的に起きて終わらせる事が出来る。
良い夢を見ながら起きてしまったら、二度寝して続きを見る事もだいたい成功する。

起きてる時に描く夢もよくみる。
言葉を置き換えれば、叶わないであろう幻想、叶えたい目標共によく描く。
あまり定まった目標は無く、コロコロとよく変わるのは性格上の問題。

去年と一昨年は、しっかりした目標があったのに。

今は腑抜けです。

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さぼりー魔

ブログさぼりー魔。 さぼるのは忙しい時か、熱中してる事がある時。

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星を撮ってみた

オリオン座とふたご座とカペラ。
30秒14枚7分のコンポジット。

星をちゃんと撮ったのは初めて。
これから上手くなるはず。

見てたら全然わからないけど、7分でこんなに動くもんなんだねぇ。

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寒いね

最近は福岡でも雪。
雪が降ると思い出す。

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レンズの味

“レンズの味”って残存収差だったり、フレアだったり、特定色の透過率の低さだったりして、それが多くの人の好みに写ったりしてたけど、設計者はそれらを除外して、どんな状況でも同じように写る理想レンズに近付く設計の方向に進む。
EF24F1.4L、EF24-70F2.8、EF70-200F2.8LISなんかが良い例で、新型で解放から使える解像力になった。
デジタルカメラの画素数が上がって、ユーザーの要求度が上がったのもあって、それは仕方ない方向性だし、自然な流れでもある。

個人的にはクセのあるレンズより、無いレンズの方が使いやすいから好きなんだけど、収差を上手く残したレンズのラインナップもこれから出来ると良いなぁ。