LENS

1DX_08120.jpg

PNGにしたらファイルサイズでかかった

JPEGなら1.2MBなのがPNGに変換したら2.8MB。
なんなのこれ。

あまり気にしてなかったけど写真だと倍以上も差が出るのかぁ。

1DX_0745.jpg

L-758D

デジタルマスターL-758D

単体露出計はデジタルになって殆ど使いみちが無い。
デジタルは背面液晶にヒストグラムが表示されるから、それがあれば単体露出計を使うより早く的確な露出設定が出来る。

だけど単体露出計が便利な事もある。
それはストロボを使うとき。
グレーカードとカメラのヒストグラムでも正確な露出を測る事は出来るけど、複数ストロボの光量比を測りたかったら単体露出計の方が早い。

クライアントに対しても何だかプロの作業っぽいアピールにもなるね。

ライトマスタープロ L-478D

L-758Dの後発で下位モデルの位置付けだけどカラー液晶でわかりやすそう。

露出を勉強し始めた頃に、とてもわかり易いセコニックのQ&Aは助かった。

今はどうか知らないけど、セコニックの露出計は修理代が単一価格で決まってて、光球交換だけでも2万円ぐらいかかると言われたような記憶がある。

1DX_0802.jpg

無表情の表情

無表情の表情
喜怒哀楽が入ってない無表情
喜怒哀楽の一つ一つとっても表情が一つではない
同じ笑うにしても微笑んだり大笑いだったり
無表情も一つじゃない

なんて事を思い始めた
まだ手探り状態だけど、そのうち着地点が見つかる気がする

1DX_0129.jpg

スタジオコンポジ撮影

両サイドを黒カポックで囲むと良い感じになるなぁ。

1DX_0019.jpg

ST-E2

古い写真を見てて思い出したけど、CANONワイヤレストランスミッターのST-E2ってモノブロックのトリガーになる。
AF補助光が発光するからモデリングランプが使えないぐらい発光量を抑えた撮影(ISO100F2.0とか使いたい時)では便利に使える。
ST-E3-RTが便利すぎて忘れてた。

101.jpg

靴が面白い

変な形だけど履きやすいらしい。

1DX_0134.jpg

studio photo

背景飛ばし用バンク2灯
オクタバンク1灯

こういう撮影だと85mm単が頼もしい。

1DX_0055.jpg

studio photo

140cmオクタバンク1灯
黒バック
黒カポックx4

1DX_0602.jpg

ROUND FLASHもどき

とりあえずブーケは綺麗に撮れる。
調光設定難しい。
慣れが必要だな。

SPEEDLITE用バンク

SPEEDLITE用バンク面白い。
これは70×70cmのバンク。

20141203143914.jpg
SPEEDLITEを4つ入れる事も可能。
これだけ入れたら日中シンクロも余裕の光量。

20141203143915.jpg
中のディフーザー無し。
少し硬い光になる。

20141203143916.jpg
中のディフーザーをつけると柔らかくなる。

バンクに入れたSPEEDLITEは赤外線じゃ発光出来ないと思ってたけど室内だと意外と大丈夫だった。

ついでに140cmのオクタバンクも仕入れてみた。

600EX-RT×2
500EX×2