LENS
L-758D
単体露出計はデジタルになって殆ど使いみちが無い。
デジタルは背面液晶にヒストグラムが表示されるから、それがあれば単体露出計を使うより早く的確な露出設定が出来る。
だけど単体露出計が便利な事もある。
それはストロボを使うとき。
グレーカードとカメラのヒストグラムでも正確な露出を測る事は出来るけど、複数ストロボの光量比を測りたかったら単体露出計の方が早い。
クライアントに対しても何だかプロの作業っぽいアピールにもなるね。
L-758Dの後発で下位モデルの位置付けだけどカラー液晶でわかりやすそう。
露出を勉強し始めた頃に、とてもわかり易いセコニックのQ&Aは助かった。
今はどうか知らないけど、セコニックの露出計は修理代が単一価格で決まってて、光球交換だけでも2万円ぐらいかかると言われたような記憶がある。
無表情の表情
無表情の表情
喜怒哀楽が入ってない無表情
喜怒哀楽の一つ一つとっても表情が一つではない
同じ笑うにしても微笑んだり大笑いだったり
無表情も一つじゃない
なんて事を思い始めた
まだ手探り状態だけど、そのうち着地点が見つかる気がする
ST-E2
古い写真を見てて思い出したけど、CANONワイヤレストランスミッターのST-E2ってモノブロックのトリガーになる。
AF補助光が発光するからモデリングランプが使えないぐらい発光量を抑えた撮影(ISO100F2.0とか使いたい時)では便利に使える。
ST-E3-RTが便利すぎて忘れてた。
SPEEDLITE用バンク
SPEEDLITE用バンク面白い。
これは70×70cmのバンク。
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SPEEDLITEを4つ入れる事も可能。
これだけ入れたら日中シンクロも余裕の光量。
バンクに入れたSPEEDLITEは赤外線じゃ発光出来ないと思ってたけど室内だと意外と大丈夫だった。
ついでに140cmのオクタバンクも仕入れてみた。
600EX-RT×2
500EX×2