DM-01Hが帰ってきた。
裏蓋浮きで修理に出してたDM-01Hが帰ってきた。
サイドケースの破損を確認したらしい。
で、サイドケース交換。
リアカバー?は交換されてないけど、フロントは新品になってるから交換してるっぽい。
ついでにバッテリーも交換されてるっぽい。
費用は5,000円に消費税で5,400円。
1年経ってないから保証でなおると思ってたけど甘かった。
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Android
裏蓋浮きで修理に出してたDM-01Hが帰ってきた。
サイドケースの破損を確認したらしい。
で、サイドケース交換。
リアカバー?は交換されてないけど、フロントは新品になってるから交換してるっぽい。
ついでにバッテリーも交換されてるっぽい。
費用は5,000円に消費税で5,400円。
1年経ってないから保証でなおると思ってたけど甘かった。
iOSにはAirDropという機能がOS自体にあって、近くの端末同士でファイルのやり取りが出来る。
Bluetoothで接続を確立してWi-Fiでファイル転送をする仕組み。
Androidはアンドロイドビームがあって、NFCを近づける事でファイルの送受信は出来るけどちょっと不便。
でもアプリがアレば解決できる。
そこでお薦めなのがShare Link。
他にも似たようなアプリがあるかもしれないけど知らない。
Share Linkはテザリングを利用してWi-Fiで直接ファイル転送をする仕組みなのでiOSのAirDrop同様パケットは発生しないので大容量のファイルでも通信速度制限になることを気にせずに利用できる。
一眼レフからFTPで端末へ転送したデータをLINEなどで送信することも出来るけど、相手の端末がAndroidならShare Link等のインターネットを介さず直接通信できるアプリを使う方が良いかもしれない。
Zenfone3UltraというSIMフリー端末の初購入を期に格安SIMサービスを契約してみた。
他は検討もしてない。
Zenfone3Ultraの主な用途は
LINEモバイルはこの用途を100%満たしてくれるLINEフリープランがあった。
なんと月額500円。
上記用途に限るなら、たった500円/月で速度制限なく(しかもdocomo回線で)使えてしまう。
最初にこれを見たら他を検討する必要がない。
上記用途でこれ以上のプランを有する会社はきっと無いでしょう。
MNPや通話が出来たりするコミュニケーションフリープランもかなり魅力的。
※iDが使えなくなるから、申し込みしないけど。
話は変わるけど、docomoで購入したSIMロック解除は2~3,000円かかると思ってたけど、オンラインで申請したら無料だった。
ドコモオンライン手続きから申請したらロック解除番号が記載されたメールが届く。
SIMロック解除したい端末に使いたいSIMを入れたらロック解除画面が出るのでメール記載の番号を入力するだけ。
試しでDM-01HでLINEモバイルのSIM入れたらSIMロック解除しないと使えないと思ってたらAPNの設定は必要だけどSIMロック解除画面は出ずにあっさり使えてしまった。
iPadに入ってた契約切れのSoftBankSIMを入れたらSIMロック解除画面が出たのでメール記載の番号を入力したら解除出来た。
SIMロック解除するデメリットは特に無いと思う。
メリットとしては名前の通りSIMロックが解除されてるわけだから、対応SIMならどの会社のでも使える。
キャリアSIMを使い続ける予定の人でも海外旅行の時に現地のプリペイドSIMを使ったり出来る。
今まで格安SIMを使う予定は無かったけどSIMフリー端末購入をきっかけに少しだけSIMフリーについて知識がついた。
LINEモバイルの契約は、オフィシャルサイトから進めると最初に3,000円かかるけどAmazonでエントリーコードを買うと2,000円引きになるのでお奨め。
docomo メイン回線 20GB
docomo 二台目プラス回線 シェア
LINEモバイル LINEフリープラン回線 1GB
の3回線持ちになってしまったわけだけど、
二台目プラス回線がデータのみで約3,000円/月は高いだけの無駄回線になってしまった。
スマートフォンでこんなの初めて。
こういう構造の端末を持った事が初めてだけど。
今年の2月に購入してまだ10ヶ月程度。
ググったら、他にも同じ症状の人多数。
外装以外かなり快適(ROMの少なさはあるけど)だからそのまま使いたいのだけど、これじゃ防水性能皆無だから、ドコモショップに持っていったら1件目 2時間待ち。即退店。
2件目 15分待ち。
こういう場合どんな対応をされるんだろうと思って聞きに行ったのだけど、修理(0円~5,000円)になるとのこと。
バックアップも何もしてなかったから、このまま使いますといって退店。
防水性能壊滅な事以外はとても快適な端末だから、アロンアルファか何かで接着して使う事も考えたけど、オンラインから修理依頼。
代替機で届いたのはSHARP SH-01G
半日かけてゆっくりデータの入れ替え。
LINEのトーク履歴移行も少し時間かかったけど出来た。
iDに関しては、VISAで登録してる分の移行は以前と比べて格段にやりやすくなってた。
元がやりにくすぎたんだけどSIMとの紐付けが解除されたみたいで、タブレットに登録してたVISAカードのiDも違うSIMの代替機にすんなり移行できた。
それにしても5インチ台の端末は大きすぎるし重すぎる。
4インチ台にこだわってきたから5インチ台はもはや苦行レベル。
みんなよくこんな使いにくいサイズで使ってるなぁ。
年末年始を挟むから修理に時間がかかる。
二週間ぐらいは5インチ台の代替機で苦行になりそう。
ASUS ZenFone 3 Ultra (ZU680KL)
AQUOS Pad SH-06Fからの買い替え。
と言うか買い増し。
SH-06Fが発売されたのは2014年。
翌年にSH-05Gが発売されたけど不評。
その後、docomoから7インチタブレットは一切発売されず。
だからSH-06Fを買った人は2年を経過しても買い換える端末が無くて露頭に迷ってると思う。
7インチタブレットという画面サイズだけで言えば幾つも選択肢はあるけど、SH-06Fのように
防水
FeliCa
フルHD
RAM2GB
ROM32GB
200g台
VoLTE
これ以上が必須条件としたら、SH-06Fの発売から2年半を経過した今も全く無い。
docomoからSHARPの新型7インチタブレットが出るのを心待ちにしてたけど、待っても全然出ないのでしびれを切らした。
せめてOSのバージョンが5になってくれたら耐えられたんだけどもう無理。
って事で調べぬいて選んだのがZenfone3Ultra
値段は7万円弱とかなり高いけど、安いタブレットで
1,920×1,080ドット (フルHD)
ROM 32GB
RAM 4GB
このスペックを満たしてるタブレットが無いので仕方ない。
docomo回線は、何も機種変更せずにいるのはもったいないのでarrows Tab F-04Hをオンラインで購入した。
82,944円がクーポン利用で1万円弱。
未使用品の買取価格が50,000円。
10インチは全く使わないから届いた瞬間売るかも。
こんなAndroidアプリを探していた。
写真の仕事をしてる人には向いてる・・・と思う。
Androidの定番ギャラリーアプリはQuicPic
中国企業に買収されて不安もあるけど、使いやすさはかわらない。
デジタル一眼レフからワイヤレスファイルトランスミッターでAndroid端末に写真を転送する上でこのQuickPicを使ってて唯一の不満が、フォルダに画像が追加されてもサムネイル一覧が自動更新されないことだった。
撮影中はスタイリストにタブレットを渡してヘアメイクと衣装の乱れ等をチェックしてもらってるんだけど、自動更新出来たら効率がよくなるのにとずっと思ってた。
それでGoogle Playでギャラリーアプリを30個ぐらい落としてみて全部チェックしたら、自動更新されない以前に殆どが端末内の既存写真を表示してくれない。
幾つか表示してくれるのもあるけど、重い。
自動更新してくれるのは皆無。
Sceneだけは他の約30個と全く違った。
自動更新、軽い。
あとコレに欲しいのはQuickPicにある写真長押しで複数選択が出来る機能だけ。
使うかどうかわからないけど、簡単に出来るアルバム機能などもあってなかなか良いよ。
QuickPicに飽きた人は使ってみたら良いかも。
クラウドファウンディングでこれと同じようなケーブルを知って、似てるのがAmazonで2,280円で売ってたから買ってみたけどなかなか良い感じ。
ケーブルが柔らかくて紐みたいなのに結構丈夫。
microUSBはLightningに比べて汎用性が高いのに、裏表があったり差し込みが窮屈だったりと不便な面もあったけど、これだと裏表関係ないしマグネットで吸着出来るから車での充電なんか凄く楽になる。
出っ張りが出来てしまうのだけがちょっと不満だけど便利さとのトレードオフで我慢出来る範囲かな。
端末によって相性があるらしいけど、DM-01Hは大丈夫だった。
Disney Mobile on docomo DM-01H
SH-02Fからの機種変更。
まだ1年半しか経ってないけど。
docomoのディズニーモデルは通常前期モデルなのだけど、今回に限ってベースは現行のSH-02Hと同じでしかもオリジナルモデルより安い価格設定になってる。
SH-02Hを買う気満々で居たけど、他のキャリアのモデルのほうがカラーバリエーションが良かったので躊躇してた。
このDM-01Hも白があればもっと良かったのに残念な2色ラインナップ。
ディズニーモデルを使ってると色々とネタになりそうなので楽しみ。
年末に落としたら割れた。
今まで何度落としても壊れない頑丈端末だったのに落ち方が悪かったみたい。
このままでも使えるんだけど、割れてる周辺のタッチパネルが死んでて使いにくい。
現行のAQUOS Compact SH-02Hへの機種変更を考えたけど、23,000円も払う価値があるとは思えないので、4,300円の補償を使った。
オンラインの申込で機種変更だと1月6日にしか届かないのにケータイ補償サービスだと明日の14時~16時に届くらしい。
補償サービス優秀やね。どこから届くんだろう。
あ、あけましておめでとうございます。
去年は再会だったけど、再会なかった。
今年は財成。 年収上がるかなぁ。
iD登録可能な端末を現行で二台使用している。
1台はスマートフォンのSH-02F。
もう1台はファブレットのSH-06F。
携帯用iDが使える三井住友のカードも複数ある。
この運用で厄介なのは、別々のiDを登録した後に入れ替える事は出来ない。
正確にはiDの再発行をする事で可能だけど、それには日数がかかりめんどくさい。
わかりやすく説明すると
カードAのiDを端末1に登録。
カードBのiDを端末2に登録。
そしてカードBのiDを端末1に登録したくなったとする。
端末2でiDのお預け処理をして端末1のiDを削除してお預けしたカードBのiDを受け取るという事は出来ない。
理由はiDが電話番号と紐付けされてるからだ。
一旦登録した端末以外の端末で受け取ろうとすると電話番号が違うから受け取れない。
そもそもこのお預けシステムは、機種変更でiDを引き継ぐ為に用意されてるもので、別のSIMが挿してある端末間の移動を想定された物ではないっぽい。
メインカードのiDを端末1に、サブカードのiDを端末2に登録していて、メインカードとサブカードの位置付けが逆になった時に入れ替えしたい場合は困るのです。
サポートに電話しても再発行すれば可能という回答しか無い。
しかし対策はある。電話番号に紐付けされているというところに注目すれば実は簡単に入れ替えができる。
まずは通常通りお預け処理をする。
端末1と端末2のSIMカードを入れ替える。
受け取り処理をする。
端末1と端末2のSIMカードを元に戻す。
若干の初期設定が発生するので少し面倒だけど、とりあえずこれでiDの入れ替えは可能。