Android

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PowerShot D30 ケース

左から PowerShot D30
シリコーンジャケット SJ-DC1
ソフトケース SC-DC80

ソフトケースの存在を知らずに先にシリコンジャケットを買ってしまった。
後にケースの存在を知って追加で注文。
シリコンジャケットを着けたままケースに入れる事も出来るけど窮屈で出し入れが少し大変。

写真はAQUOS PAD SH-06Fで撮影。
シャープのカメラは解像度が高くて色も割と派手な補正がかかってなくてリアルで良いなぁ。

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EOSのWi-Fi

EOSのWi-Fi

面白いんだけどさぁ・・・ ちょっと残念。
Eye-Fiの機能は包括してくれてたらという淡い期待を抱いてたのだけど、やっぱ無理だね。

Eye-Fiはダイレクトモードの設定がカードと端末共に出来てたら、
撮影する→Eye-Fiにデータが保存される→Eye-Fiがアクセスポイントになる→AndroidがEye-FiのAPを検出して自動で接続→自動転送→未転送の画像がなくなったらアクセスポイント解除→Androidも接続解除
という流れなので、リアルタイムでバックアップが取れる。 Androidの中に入ってるデータを見るのにカメラの電源を入れる必要は勿論無いし、Android内のデータを見るのは動作も速い。
撮影の合間に被写体に見せたりする事もとてもスムーズに出来る。
一方EOSのWi-Fiは自動転送は行われない。
カメラアクセスポイントと、インフラストラクチャモードの2種類の接続方法があって、接続形態だけみればカメラアクセスポイントはEye-Fiのダイレクトモードの様なものだけど自動接続にはならない。
EOS Wi-Fiには自動転送機能がないのだから自動接続する必要も無いのだけど。

EOS 6DにEOS Remoteで接続するとメモリアクセスとリモート撮影が可能になる。
リモート撮影の使い道が全く思いつかないわけではないけど、まぁ使うことは年1回あるかないかくらいだろう。

目当てだったのはメモリアクセスの方。
これがまたアクセス遅い。
サムネイルをタップして、デモザイクされるまでに数秒待たされる。
CR2の写真でもAndroidに保存する時は勝手にJPEGになるんだけど、カメラアクセスポイントで接続してる時は、インターネットとは遮断されるから選んですぐにLINEやメールで送ったりという事は不可能。
その準備だけしておいてカメラと切断後にネット接続して送信という手順になる。

Eye-Fiと同じような使い方をしたかったら、EOS Wi-Fiには頼れないのでやっぱりEye-Fiカードを挿すことになる。

やっぱり偉いよEye-Fi。ProならRAW転送さえもできるからね。

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ATOK (日本語入力システム)

ATOK (日本語入力システム)1,543円

MEDIAS N-04C,MEDIAS X N-07D,MEDIAS TAB UL N-08Dと、今まで使ってきたAndroidはIMEが全部ATOKだったからSHARPに乗り換えて文字入力が使いにくくて苦行レベル。

Google日本語入力に換えてみてもやっぱり不便。

とうとう耐え切れずにATOK お試し版をインストールしてみたけど、今まで慣れた使いやすいATOKは、やっぱりストレスフリー。
すぐに製品版をインストールしてしまった。

ジェスチャー入力は苦手なので、フリック入力。
それに“携帯入力の有効化”も組み合わせたらもう完璧。
片手打ち余裕。キーボードを切り替える必要もない。

この設定ならフィーチャーフォンから乗り換えもスムーズに出来るよ。

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CANON EOS 6D

何故か目の前にEOS 6Dが・・・

店頭価格158,000円からEOS 5D(初代)下取りで118,000円だった。

写真はSHARP AQUOS PHONE SH-02Fで撮影

8月は撮影が少なくて暇なので1DXは入院。
症状は
・オートパワーオフからの復帰が遅い時がある。
・レンズ通信エラーがたまに出る。
戻ってくるのは8月7日の予定。
入院先は大分。

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Marque 2 M165

BluetoothヘッドセットMarque 2 M165

5,000円くらいするけど、これ凄く良いです。
耳に挿さなくていい。耳たぶにはめるタイプ。
音質も凄くいいし電波もそこそこ飛ぶ。
スマートフォンとタブレットの二台を同時にペアリング出来るのでどちらに掛かって来た電話もとれる。
片方で音楽を流していて、もう一方に電話が掛かって来ても取れる。
電源を入れるとパワーオン トークタイム 7アワーズ(満充電時) フォーン1コネクテッド フォーン2コネクテッドと音声で知らせてくれる。
電波が途切れるとディスコネクテッドとメッセージ(2台のどちらが途切れたかはわからない)

他の機種は知らないけど、レビューを見ててもこれは良いみたいよ。

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docomo AQUOS PHONE EX SH-02F

docomo AQUOS PHONE EX SH-02F
AQUOS PHONE EX SH-02F

tabletはMEDAS TAB UL N-08DからAQUOS PAD SH-06Fに買い換えてたけど、スマートフォンはMEDIAS X N-07Dから何に換えるか迷っていた。
N-07Dには大きな不満はなく、あえて挙げるならLTEが1バンドだからLTEに切り替わった時に不在着信になってしまう事があったくらい。

docomoショップへN-08Dの割賦残の一括払いに行った時に、待ち時間があったからモックを見て回ってたらSH-02Fが目に止まった。
「えっこんな端末知らない。なんだこれ?」
docomoのサイトで散々調べたはずだったのにこの機種は完全に見落としていた。
7インチタブレットがあるので5インチモデルは中途半端で欲しくない。
唯一の4インチモデルであるXperiaA2は冬春のZ1fの外装が変わっただけでVoLTEに非対応。4インチモデルで候補に挙げられる様なモデルは他にないと思ってたのに、SHにはあった。

SH-02Fも1期前のモデルで、夏モデルは5インチしかないので次期でまたSHの4インチモデルが出るのを待とうと思ってた矢先に、月々サポート増額のお知らせ。
実質負担金0円
それどころか、プレミア10年特割で-10,800円になるので、機種変更しないよりした方が月々の支払は450円くらい下がる。
SH-02Fの仕様をチェックすると悪くない。
口コミを確認しても否定的なコメントは殆ど無い。
タブレットとメーカーを揃えた方がUIが似てて使いやすく成るの。
SH-02Fへ機種変更しない理由がなくなった。

という事で月々サポートが増額されてすぐにオンラインショップから注文。
3日後に届いた。

タブレット2台目プラスでデータSをシェアしてたんだけど、どちらもカケ・ホーダイに契約変更した。

データSは3,500円で2GB、データMは5,000円で5GB。
データMは継続利用10年超で-600円、15年以上で-900円なのでタブレットに主回線のUIMを挿すことにした。

スマートフォン カケ・ホーダイ+データS
タブレット カケ・ホーダイ+データM

元から使ってる電話番号がタブレットに入ってるので転送電話サービスを契約(無料)
転送元から転送先への電話代はカケ・ホーダイの料金2,700円に包括される。
転送電話サービス代、転送通話料共に発生しないのでこれは便利。

この契約プランにするまでにかなり試行錯誤した。
最初は、
スマートフォン カケ・ホーダイ データS
タブレット カケ・ホーダイ 2台目プラス シェア
にしようと思ったけど、音声通話の契約をしてる端末は2台目プラス契約不可。
それならと、
タブレット Xiタイプ2年+データSが出来るか問い合わせたらこれも不可。

どちらも通話できてデータ通信も出来るようにするには、現時点では今回変更したプランしか無かった。

2台で15,000円くらいになるけど、カケ・ホーダイが出来るまではタブレットは音声通話出来ない状態で、データは2GBシェアでも2台合算で16,000~19,000円になってたから、今はどちらもカケ・ホーダイでデータは2GBと5GBになったのでまぁいい。

スマートフォンを次に機種変更する時は
スマートフォン カケ・ホーダイ データM
タブレット データプラン 2台目プラスシェア
にかえるかも。
これだとたぶん5,000円くらい下がる。

1期前モデルのレビューなんて今更需要はないだろうけど、N-07Dとの比較で
・厚くて持ちにくい(多分慣れる)
・↑故にスーツの外側胸ポケットに入れるのは実用的じゃない
・卓上充電器がないのは不便
・でもN-07Dの卓上充電器に綺麗に収まる
・MicroUSB端子が下なので使いづらい
・ランプが下なので見難い
・SweepONにしてるとポケットの中で勝手に電話をかけてたりLINEを送ってたりする。
・LTEの入りはかなり良い。(N-07Dでアンテナ1だったところでも4になる)
・バッテリーのもちも良い。結構使ってると思っても1日で40%くらい残る。
・文字の入力が激しく困難(キー配列、タッチ感度)
・バッテリー交換が出来ない
・液晶が暖色系で好みでない
・色んな操作音が面白い(SH-06Fも同じ)
・動作は機敏
・外観は古臭い
・GPSの方位はN-07Dより遥かに正確
・ドコモクラウドがフルで使えるようになったみたい
・全体的にUIはかなり使い難いけどこれは慣れの問題だろう

ゲーム関係は一切やらないので不明。
通話、LINE、ジョルテがちゃんと出来れば自分の用途には充分なので、これなら2年は余裕で使えるかな。

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世界最軽量 AQUOS Pad SH-06F

AQUOS Pad SH-06F

MEDIAS Tab UL N-08Dから散々迷って次のタブレットはAQUOS Pad SH-06Fにした。
2014年モデルは他にXperia Z2 Tabletがあるだけで合わせて2モデルしか無い。

ドコモショップだと頭金5,400円かかるので、ドコモオンラインショップで購入。
注文から3日で到着。
2台目プラスの契約なので、オンラインで開通手続きが出来ず電話で開通。
N-08Dより軽いんだけど、軽さを感じない。
持ちやすさもN-08Dの方が上だった。

操作感は、スペックが上がってる分だけやっぱりスムーズに動いてくれるね。
しかしAndroid4.4は慣れてないのもあるけど、複雑で難しい。

・世界最軽量
・防水
・NFC
・通話

魅力的なスペックが盛りだくさん。
月々サポートとタブレットお取替え割で月の端末代は400円くらいの24回払い。
二年間よろしく頼むよ!

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ご愛顧割

ご愛顧割
長くドコモをご利用の方に、おトクな割引実施中!

うんうん、偉いねdocomoはMNPばかり優遇しないでこんな割引を設定するなんて。

じゃぁ新規やMNPと比べてどれくらいお得なのか比べてみよう。

機種変更第一候補にしてるN-06Eを例に・・・

機種変更(FOMA→Xi、Xi→Xi)
【ご愛顧割】-49,680円 商品代金69,120円(税込)が割引対象となり 
19,440円(税込)

新規(追加)契約 
【デビュー割】-55,080円 商品代金69,120円(税込)が割引対象となり 
14,040円(税込)

他社からのりかえ(MNP)
【デビュー割】-55,080円【MNP限定特別割引】-4,320円 商品代金69,120円(税込) が割引対象となり 
9,720円(税込)

何がご愛顧割だよ。
しかも割引対象条件がたった3ヶ月以上の継続契約。
そしてご愛顧割対象機種になる前の方が実質負担金は安かったという・・・。

こういう悪徳表現は反感を買うだけじゃないの。

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NECカシオ 最終スマートフォン MEDIAS X N-06E

MEDIAS X N-06E

スマートフォン市場から撤退したNECカシオモバイルコミュニケーションズの最期の端末。2013年夏モデル。

2014年モデルを性能と価格で検討しても欲しいと思うのが1つもない。
SONY,SHARP,富士通のハイスペックモデルは5インチ以上で大きすぎるし、SONYのA2はサイズ的に丁度良いけど、このタイミングで出すのにVoLTE非対応だしRAMが2GBというスペックの割に価格は高い。
月々サポート適用で月々2,000円以下くらいだけど、2年未満で機種変更すると実質負担金より高くなるという縛りも面白く無い。

そこで候補に挙がってきたのがMEDIAS X N-06D。
docomo10年以上継続仕様のご愛顧割で19,440円。
※10年未満でも同じ価格だった。
価格的には最新モデルを24回払いにして10ヶ月支払うのと同じくらい。
これにすらば月々サポートの縛りもなく、今後気に入ったモデルが出たら躊躇なく機種変更出来る。

今使ってるN-07Dは特に大きな不満があるというわけではない。
細かい不満を挙げるなら、LTEの掴みが悪いこと。
撮影がある日以外はほとんど自室で編集作業をしてるけど、その自室で電波が悪いのは困る。
N-07DがLTEネットワーク2.1Gのみなのに対し、次候補のN-06EはLTE(800/1500/2100MHz)。
その他にもCPU,ROM,RAM等も今年のモデルに対して大きな遜色はない。
最低10ヶ月使えばいいと考えると充分なスペック。

2013年冬ー春モデルも安定機種が月々サポート有りで月400円程度まで下がってるから検討対象に入れてみたけど、やはり型落ちでこれから2年縛りになるのは今後のモデル展開で後悔する可能性が高い。

月々サポート適用機種だと今月末までプレミア10年特割で最大1万円引きを受けられる事。
ご愛顧割適用のN-06Eだとプレミア10年特割が適用外だから今月中に決めてしまう必要がない。

という事で、N-07Dをもう少し使うかなぁ。

MEDIAS X N-07D PC LINK TOOL

もうだいぶ前からPC LINK TOOLでファイル管理が出来ないと思ってたら、OSをAndroid4.1にバージョンアップした後にTOOLのバージョンアップをしてなかったのが原因というオチだった。

PC LINK TOOL Android4.1対応バージョン

ブラウザからPC LINK TOOLの様にAndroid端末にアクセスできるこれ凄く便利。
AirDroid - Best Device Manager