プロテクター着けない派
レンズにプロテクターを着けない派。
写りとしては殆どの場合では影響を確認できる程ではないけど、こんな風に点光源がある被写体になるとプロテクターを着けてたら反射してゴーストが増える。
ゴーストが増えたところでこの写真ならPHOTOSHOPで簡単に消すことが出来る。
着けなくてもこの様に一つは写る。
後付の理由は幾つかあるけれど、単にこだわりが大きい。
偏見だけの役に立たないブログ
レンズにプロテクターを着けない派。
写りとしては殆どの場合では影響を確認できる程ではないけど、こんな風に点光源がある被写体になるとプロテクターを着けてたら反射してゴーストが増える。
ゴーストが増えたところでこの写真ならPHOTOSHOPで簡単に消すことが出来る。
着けなくてもこの様に一つは写る。
後付の理由は幾つかあるけれど、単にこだわりが大きい。
EOS-1D X + EF70-200mm F2.8L IS USMⅡの組み合わせが調子悪いのです。
ピントが合いにくいしブレやすい。
点検に出すかなぁ。
ELECOM MRS-MB07が他と比べてどのくらいの速度対比になるのか知りたくて、EOS-1D XのJPEGをAndroidへ転送する際の速度比較をしてみた。
・ELECOM MRS-MB07
・WFT-E6BAndroidテザリングダイレクト
・ELECOM WRH-S583BK
・IO-DATA WN-G300TRK
ついでに6DとEye-Fiも計測してみた。
データ:JPEG100枚、約290MB
メディア:CompactFlash Transcend 32GB x400
結果
一番速いと思ってたELECOM MRS-MB07がもちろん1位。
他の3つの順番は予想通り。と言うか過去のエントリでー速度計測して比較も載せてるけど。
やっぱりポケットルーターが速いね。
もちろん自宅のインフラも速い。
Eye-Fiの有り難みがほぼ無くなった。
※おまけ
一眼レフからリアルタイム転送じゃないならリーダーの方が良いんじゃない?
という事でELECOM MRS-MB07を選択してみた。
これを選んだポイントは
ウィークポイントはUSB2.0なこと。出来たら3.0が良かった。
MicroUSBで、CF,SDのみのリーダーライターが理想だったけど、そんなのあるのかな。
1DX+WFT-E6BからAndroidTabletへのリアルタイム転送は便利なんだけど、うまく転送出来ないことがよくあって困る。
一度原因がわからなくて困った事があって、WFT-E6Bからテザリング開始したSH-06Fへ接続するのだけど、SH-02FのWi-FiもSH-06Fへ自動接続してしまって、その状態だと1DXの画面上では転送してる事になってるのにSH-06Fへは送られてこない。
送られてることになってるからファイルブラウザでずいぶん探したけど無いから不思議だった。
結局、どこに行ったのか?行ってないのか?もわからないまま。多分転送してるしてる詐欺で転送されてない。
SH-02FのWi-FiをOFFにしたら普通に転送されるようになった。
それ以外にも設定はきちんと出来てるのに転送されない事がある。
WFTserverに切り替えてFTPに戻すと転送されたり。
現場でそんな悠長にしてる暇は無いから、そういう時はさくっとリーダーで転送できた方がいい。
ワイヤレストランスミッター&Eye-Fiにポケットルーターの二段構えにリーダーを追加して三段構え。
リーダーが一番確実だろうね。
audio-technica AT9944
PRO1D プロND16(W)
マイクは下の2モデルも検討したけど、とりあえず安いので。
RODE VideoMic Pro
ZOOM H6
最初から良い物を買うのが近道という考え方もあるけど個人的には反対。
最初から良い物を手に入れたらその良さがわからない。
カメラでも最初から5D3を使うより、70D等のAPSを使ってからフルサイズを使うとそのノイズの少なさ、被写界深度の浅さといった特徴がよく理解できて使いこなすのにも役に立つ。
携帯カメラ、コンデジ、ミラーレス、一眼レフと上がってきたらシャッターチャンスに対する強さもよくわかる。
AT9944はホワイトノイズが多いという情報があって、実際にノイズが入るけど他のモデルと比較したことがないのでよくわからない。
これを使っていって不満を感じてきたらステップアップする。
NDフィルターは24-70F2.8LⅡ用。
8か16で迷った。
昼のビーチだとSS1/4000、F2.8ぐらいの時があるから1段1/2000、2段1/1000、3段1/500、4段1/250 動画だとこれぐらい光量を絞れた方がいい。
これでもSSを1/60まで下げようと思ったらF4SS1/125、F5.6SS1/60でF5.6まで絞ることになる。若しくはISOを50に下げる。
暗いぶんは、動画ならISO6400ぐらい上げても無問題。
ファインダーが真っ暗になるというデメリットもあるけど、まぁ動画用だからね。
あとはX-Gripと7インチくらいのモニタ・・・。
Xperia Z3 Compact良いね。
Xperia A2をスルーしたのはVoLTE非対応とRAM2GBだったから。
その2点が解消されたならもうスルーする理由はない。
SONYは好きじゃないので出来るだけ選ばないようにしてるけど、良い物を良いと認められない程盲目ではない。
一方、iPhone6が発表されたわけだけれども、自分にとってはAndroidと比較して良いところは薄さくらいかな。
でもこれはバッテリー容量とのトレードオフ。個人的には容量減っても薄いほうが良い。
Appleも好きじゃないけど、もし良ければ認める。
日本じゃ役に立たないNCFに、非防水のまま。ワンセグもなし。
二年前のNexus4にやっと追いついたと揶揄される始末。
機能的にAndroidとiOSが同じ土俵で戦ってたのはAndroid1,iPhone3Gの時までかな。
Android2.3くらいからiOSが後追いでもう差が開く一方。
「Xperia Z3」と「iphone 6」を比較したらおすすめポンイトでどっちがいいの?
docomoのAndroidもPanasonicとNECが撤退してしまって残るはXperia、AQUOS、ARROWSのみ。(隣国製は視野の外)
ARROWSはコンパクト路線を外してるから選択肢は実質XperiaとAQUOSしか無くなってしまった。
SHARPに頑張って欲しいとこだったけどSoftBank、Sprintと提携してAQUOS Crystalなんて出してるし、docomoはもうXperia一択になるのかな。
まぁそれでもSONYが頑張って魅力的な端末を作ってくれてるので今のとこ良い。
先日の前撮りが終わって1DXのCFをPCのリーダーに挿してもLRが起動しないからマイコンピュータからCFのドライブを開こうとしたら?このドライブはフォーマットの必要があります?みたいなメッセージが出てアクセス出来ない。
リーダーを替えても無理。
1DXに入れたら?フォルダが作成できません?
5D3に入れても同じメッセージ。
デュアルスロットでもう一方をJPEGにして振り分け書き込みしてたからJPEGデータはあったから致命傷ではないのだけど、ACRでJPEGを編集してたらRAWのように思い通りの編集は出来ない。
仕方ないのでCFの復旧作業。
まずはカメラに入れてフォーマット。
それからPCのリーダーに挿して、Recuvaで無事に復旧。
Transcend 400x 32GB CFだったけど、こんな現象は初めて。
たぶん、CFが悪いんじゃなくてWFT-E6Bをつけて通信ONのまま使ってたのが悪かったんだと思う。
ONのままタブレットから通信可能範囲から出たり入ったりしてたら挙動がおかしくなる時がある。
デュアルスロットで良かった。
復旧できてよかった。