Google Latitude

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UPしてる写真はMEDIASにFxCameraというアプリをインストールして機能の一つのPolandroidで撮ったもの。

『FxCamera』加工写真撮影アプリ~誰でも名カメラマンになれる!?~ | andronavi (アンドロナビ)

Google Latitudeが面白いので、ずっといじりまわしててそろそろ飽きてきそうな感じ。

このように、自分の居場所をWEBでさらけ出す事も可能です。
詳細な位置を表示させるのと、都市レベルの位置を表示させるのと、表示禁止の三つが選べる。(上のは都市レベル)
GoogleMapを起動させてなくてもバックグラウンドで動作してれば位置情報が更新され続けます。

現在地の共有と更新 : モバイル - モバイル ヘルプ

Android 搭載端末

Android 搭載端末はバックグラウンドでの現在地更新に対応しているので、電話機の電源がオンの間は常に、Latitude によって現在地が自動的に更新されます。バックグラウンドでの現在地更新を有効にする方法は、次のとおりです。

1. マップを起動し、メイン メニューから [Latitude] を選択します。
2. [プライバシー] メニューで、現在地の自動検出を有効にします。

現在地自動検出をオンにすると、端末の電源がオンの間は常に、Latitude によって現在地情報が更新され、事前に選択した友だちとの間で共有されます。端末の電源をオフにしてからオンにした場合は、Latitude に関する前回の選択がそのまま使用され、現在地の更新は引き続きバックグラウンドで行われます。バックグラウンドでの現在地更新を停止するには、モバイル マップを起動してプライバシー設定を変更します。

現在地の更新頻度は一定ではありません。更新頻度を決定する要因には、端末の電池残量、移動中かどうか、移動速度など、さまざまなものがあります。バックグラウンド更新で使用される測位方式は、セル ID 方式と WiFi 方式のみであり、ご利用の端末に応じていずれかが使用されます。電池の消耗を防ぐため、GPS はバックグラウンドでは使用されません。

NAVI機能もなかなか良いです。
屋内はさすがに誤差が大きいけど、屋外で見通しが良い所だと誤差半径10m以内じゃないかってくらい正確。
カーナビとして使う場合に経路を外れた場合のオートリルートも早い。
交差点案内のタイミングは少し遅い気がする。
有料優先や回避のような本物のカーナビ機能は無いけど、目的地に辿り着けるかどうかでは充分だと思う。

Android用のSkypeが出てたのでインストールしてみた。
PC用はSkypeが出て最初の頃のビデオチャットをするなら別のソフトをインストールしないといけない頃に少し使ってみてたけど、MSN messengerをメインで使ってたしSkypeより普及してて便利だったからSkypeとは疎遠になってた。 MEDIASでSkypeの着信音を変更するには、Skype→自分の情報タブ→メニュー→設定→通話の着信音。

スマートフォンは色々出来て面白いけどバッテリーがすぐに切れる。
これはバッテリーとの戦いだな。

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