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my daiz(マイデイズ)

my daiz(マイデイズ)

my daiz(マイデイズ) | サービス・機能 | NTTドコモ

5月30日にサービス開始されてるっぽいけど、iコンシェルが今日かってにアップデートされて、そのメッセージで存在を知った。

SHARPのエモパーのような機能かと思ってアプリ内のメニューやdocomoのサイトをみたけど、だいぶ違ってた。

予想通り音声による起動はGoogleアシスタントと排他利用しか出来ないようで、音声認識率の低いmy daizはGoogleアシスタントより優先には出来ない。

学生や会社員で毎日同じ生活を送ってる人達にはいろいろと便利な機能があるようだけど、不定期な個人事業だとmy daizの恩恵は殆どなさそう。

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+メッセージ(プラスメッセージ)

+メッセージ(プラスメッセージ)

とうとう明日5月9日サービス開始予定。

LINEを超えるサービスと普及率になってほしいと楽しみにしてる。

・携帯電話番号だけで「かんたん」「あんしん」にメッセージが送れる!
アプリのダウンロード後は、会員登録などの複雑な手続きなしで「かんたん」に利用を開始できます。また、プロフィール情報は電話帳に登録している人のみへの公開となるため「あんしん」です。

・写真や動画、スタンプの送受信ができる!
テキストや絵文字だけでなく、写真や動画、スタンプなど、コミュニケーションを豊かにするコンテンツの送受信ができます。サービス開始時は500点のスタンプを無料で提供し、今後追加の配信も予定しています。

・グループでのコミュニケーションもできる!
複数人で同時にメッセージをやりとりすることができます。メッセージを相手が読んだことがわかるので、ご家族など大事な方とのやりとりや、急ぎの業務連絡などに便利です。

・パケット通信料でやりとりできる!

+メッセージサービス利用者同士なら、パケット通信料でメッセージのやりとりをすることができます。送信相手が+メッセージサービス利用者かどうかは、連絡先一覧に表示されます。ご利用中でなかった場合は、メールやSMS(ショートメッセージサービス)を使って本サービスに招待することができます。
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Nillkin Asus Zenfone 3 Ultra(ZU680KL)専用ケース

Zenfone3はiPhoneみたいに磁気センサーがあってケースの開け閉めでディスプレイのON-OFFが出来るASUS coverという機能があるけど、それに対応したケースが少ない。

NillkinのケースはASUS coverに対応した物でずっと使ってたけど耐久性が良くないのかプラスチックの角が割れやすかった。

ASUS coverの機能は出来れば使い続けたいけど、Nillkinの物は日本では売り切れてて、探した中ではe-bayでROSEPINKの在庫がある程度あってWHITEがあと1つだけだったので、ASUS coverに対応してそうな感じがするのを買ってみたけど残念ながら非対応だった。

そこで壊れた旧ケースを分解ですよ。
上の写真のNillkinの文字の所に5mm x 2mmぐらいの磁石のプレートが入ってて、本体のホームボタン左上ぐらいにセンサーがある事がわかった。
ASUS coverは本体上部の明度センサーも併用してるようで磁気センサーだけ反応させてもディスプレイはOFFにならないという事に気がつくまで少し時間がかかった。

旧ケースから取り出した磁石プレートを新ケースの相応の位置に挟み込んで無事思い通りの反応をしてくれるようになった。

これがもっと早くわかってたら、デザインが好みではないNillkin製のケースを選ぶ必要は無かったのに。

もし今のケースがボロくなるまでZenfoneを使い続けてたら次はもう少し大きめの磁石プレートを入手して好きなデザインのケースを選んでみよう。

それにしても7インチでハイスペックのタブレットって良いのが全然発売されないね。
ロケ撮で、デジタル一眼レフのデータをFTPで飛ばして確認するのには一番いいサイズなのに。

CobaltBlue3

CobaltBlue3 - Google Play の Android アプリ

XperiaXZ1CompactとデリカD:5のMMCSをBluetoothのDUNで繋ぐためのアプリ。
FOXFIで良いと思ってたけどCobaltBlue3の方がスマートフォンを再起動しても自動でONになるし、DUNプロファイルを使うためだけに存在するので良かった。

XperiaXZ1Compactは、やっと慣れてきた。
グリップマジックがないのはやっぱり不便だけど。
あと、エモパーが居ないのもつまらない。

Xperia XZ1 Compact SO-02K

Xperia XZ1 Compact SO-02K

Xperia XZ1 Compact SO-02K

SHARPのディズニーモバイルDM-01Hから機種変更。
DM-01Hの不満点はROMが少なすぎること。
動作が遅いこと。

機種変更に当たっての選択肢
iPhone ナシ 最もナシ
海外製 ナシ ASUSがdocomoから発売されたら選択肢に入るけど
FUJITU ナシ コンパクトがない
SHARP ナシ コンパクトがAUとSBからしか発売されない
SONY 選びたくないメーカーだったけど、docomoの現行Compactモデルがこれだけしかなくなってしまった。

というわけで仕方なく初Xperia
エモパーが無くなるのが残念。
BluetoothでDUNプロファイルが無くなるからFOXFIを入れる。
やっと念願のUSB Type-C
差し込みが下部だからドックを使う予定。
車のスマートフォンスタンドもドックにしてみる。
DM-01HのROM16GB→32GBになるからGooglePhotosを使えるようになるかな。

またdocomoからSHARPのCompactモデルが発売されたら戻る予定。

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ASUS ZenFone3 UltraでSIM2枚とSDの同時使用

ZenFone3UltraはSIMのスロットが2つあるけど、スロット2がSIMとSDの排他でどちらかしか入れられない。
だけど、ハード的に排他なだけでソフト的には同時使用が可能。

というわけでeBayでEconomic Dual SIM Card Micro SD Adapter Extender Nano/Micro/Mini SIM Adapter 送料込 163円を購入。
163円だから届かない事も想定してたけど、1ヶ月ぐらいで到着。
しばらく放置しててやっと試してみた。

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何も問題なく1回で成功。

興味でやってみたけど、使い道はない。

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MacroDroid - デバイス自動化

MacroDroid - デバイス自動化

Android端末のデバイス自動化ツール

車にユピテルのレーダー探知機をつけていてFlashAirでWi-Fi通信してるので、車に乗ったらスマートフォンのテザリングをONにしたい。
だけど、乗る度にテザリング設定をするのは面倒だし忘れることもある。

そんな時に便利なのがMacroDroid
他にもTriggerとか自動化ツールは色々あるけど、とりあえずMacroDroidは機能が豊富でなかなかわかりやすかった。

車に乗ったということを端末に認識させるトリガーとして、スマートフォン⇔BlueToothの接続を選んだ。
スマートフォンがカーナビのBlueToothと接続されたらテザリングを開始という命令をマクロ化した。
逆にカーナビとのBlueToothが切断されたらテザリングがONになるマクロも設定する。

これで快適な車内テザリング環境の出来上がり。

ZenWatch3にはスマートフォンとBlueTooth接続でハンズフリー通話が出来る機能もあるのだけど、これをONにしてると三菱純正のカーナビMMCSとの接続が上手くいかないからOFFにした。
これもMacroDroidで車に乗ったらZenWatchとの接続を切ってMMCSと繋ぐマクロを試みたけど上手くいかないので断念。
時計で話せるのは便利だけど、MMCSとの接続で車内ハンズフリーの方が音質が良いのでこっちを優先した。

MacroDroidは他にも使いみちがありそうなのでこれから模索していく。

※MacroDroidモードというのを理解するのに時間を要した。

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ASUS Zenwatch3

ASUS ZenWatch 3 WI503Q-LGR04 [シルバー/グレーベージュ]

ガジェオタかカジェオタじゃないかと言われたらガジェオタ。
と言うかむしろ完全なガジェオタ。
自他共に認める。

Zenwatch3は発売直後から気になってた。
でも4万円と高いから二の足を踏んでて、とりあえず試しに中華のiWOWN i6 Proを買って試してみて、なかなか便利だけど物足りない感じだったのでZenwatch3の購入に踏み切った。

iWOW i6 ProとZenwatch3では価格が5倍ぐらいする物だから当然機能はぜんぜん違うし色々違う。
どちらもまだ使いこなせてない状況だけど、Zenwatch3はガジェオタにとって凄く面白い。

iWOW i6 proの方が優れてる部分もあって、特にバッテリーのもちが大幅に良い。
これは液晶をはじめ電力を消費する機能が無いから当然だけど、Zenwatch3は毎日の充電が必要。
20分ぐらいで99%までいくから全然困らないけど、泊まりで充電ケーブルを忘れたら専用設計なのでマイクロUSBで代用なんてことは出来ないから困るかな。

スマートウォッチの便利な点は通知が時計で確認出来ること。
品質はさておき音声通話が出来る点もたまに便利。
信頼性はともかく睡眠の質がわかるのも面白い。
とにかく色々面白い。

夏になったら壊れるのを覚悟でマリンスポーツのときも着けてみる。

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CanonCameraConnectを使うならSHARP AQUOSがお奨め

他社の端末にも同じ機能があるかもしれないけど、とりあえず知ってる中ではAQUOSだけ。
上の説明にある通り、Wi-FiとLTEを同時に接続して通信できるから速い。
ただ、Wi-Fiに繋いでてもLTEでも繋がるからパケットを消費と言うか浪費するから少ないパケットプランの人は注意が必要かも。

聡明な人ならこれだけで気付くだろうけどCameraConnectでAndroid端末と接続する場合は普通Wi-Fiをカメラとの接続で専有されてしまって端末はネットに接続する事ができなくなる。
よってメールやLINEの着信は出来ない。
それがデュアルスピードモード搭載のAQUOSを使えばWi-Fiでカメラと接続してLTEでネットに同時に繋ぐという事が可能。
AQUOSには当然NFCもあるので、EOS 5DmarkIVや最近のESOの場合カメラボディの側面にNFCを合わせるだけで接続が出来る。

iOS
・NFC搭載しててもNFC接続出来ない
・カメラと通信中はネット切断される
・FTP転送出来ない

AQUOS以外のAndroid
・NFC搭載機種はNFC接続出来る
・カメラと通信中はネット切断される
・FTP転送出来る

AQUOS
・NFC接続出来る
・カメラと通信中もネット接続出来る
・FTP転送出来る

個人的にはNFCとかデュアルスピードモードよりもFTP転送できるか否かが最も重要でAndroidしか選択肢はないのだけど、NFCで接続できて接続中もLINEの送受信が出来る事はかなり有利。

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アプリ仕様履歴キー

これAQUOSのみの機能かもしれないけど、アプリ履歴キーを押して一括削除が出来ないとめんどくさい。
便利機能→アプリ使用履歴キー→クイックランチャーにするとそれが可能になる。
修理から戻ってきた端末がアプリ使用履歴になってて、この項目を探すのに苦労した。