2013年下半期がスタートした訳ですが
2013年下半期がスタートした訳ですが
上半期は何だったんだろう。
今頃になってやっと2013年がスタートした感じ。
5D markIIIはAFが凄いね。
性能はよくわからないけど、機能が凄い。
凄過ぎて使いこなせない。
グルクン
グルクン
知ってますか?
沖縄の県魚。
正式和名はタカサゴかな。
釣り番組で沖縄ロケだとよく釣られてるから、(味は期待して無かったけど)一度食べてみたかった。
宮古島で念願が叶った。
唐揚げだから素材本来の味はわかり難いけど、揚げ方が上手だったから美味しかった。
これISO感度4000です。
EOS M ファームウエア Version 2.0.2
13時に公開されたので早速ファームアップした。
EOSのファームアップは何度も経験してるので作業は慣れたもの。
PCでDL → SDに移す → SDをカメラにセット → 設定からファームアップ。
所要時間は3~4分くらいかな。
完了。
試したのはとりあえず4本のレンズ。
レンズキットのEF-M22㎜と18-55㎜。
マウントアダプターでEF24-70LⅡとTOKINA107FISH。
一番気になってたのはこの107FISHでどうなるのか。
前はピントが合うのに5秒かかってたからね。
結果、かなり速くなってる。
以前はいちいち5秒くらいジジジジジってゆっくり合わせていたのが、1秒前後くらいで合うようになった。
EF24-70L2もファームアップ前と比べると驚くほど速い。
ファームアップ前はピントリングを最短~最長まで一旦全部をサーチして合わせる動作をしてたのに、今はアウトフォーカス方向に回ると途中で戻ってすぐに合う。
レンズキットのEF-M22mと18-55㎜はマウントアダプタアを介したEFレンズに比べたら遅く無かったけど、それでも充分に高速化が体感できる。
ファームアップ前と比較してEF-M → 高速化。 マウントアダプタ経由のレンズ → かなり高速化。という感じだけど、それでもまだ他社に比べて速いとは言えない。
むしろまだ追い付いてない。
AFの遅さを差し引いても自分にとっては素晴らしいカメラだったから、このAF高速化は嬉しいアップデートだった。
やっと誰にでも奨められるカメラになった。
EOS M + EF-M22mm良いよ!
MEDIAS X N-07D 不具合が累積してとうとう修理
N-07Dを修理に出したので、代替機ELUGA P-07D
発売日に購入したのでもうすぐ1年。
何とか2年使おうとか使わないでおこうとか思ったり思わなかったりしてるから、とりあえずキリが良い1年で悪いとこを治しておこうと修理に出してみた。
タッチパネルが急に画面右端1cm弱の反応が悪くなったり、暴走を始めたのがきっかけなんだけどね。
修理に出した原因となる不具合。
■明らかな端末の不具合
・タッチパネル右端1cm弱が無反応
・タッチパネル暴走
・バイブが弱くなってる
・振るとカラカラ音が鳴る
・Wi-Fiがよく切れる
・3G、LTE共に電波の掴みが悪い
■端末が原因じゃないかも
・サイバーナビに電話帳のbluetooth転送が出来なくなった。
・PC LINKでお任せバックアップが出来ない(情報取得が出来ないエラー)
これで戻ってきたらあと1年は使える端末になってるかな。
EOS M x TOKINA AT-X 107 DX Fisheye
EOS MにTOKINAのAT-X 107 DX Fisheye
一応、ほぼ180度対角魚眼になるけど、手持ちレンズの中で一番AFが遅い。
だいたい5秒くらいかかる。
それが次のファームアップでどれくらい速くなるかな。
治す医者か、ごまかす医者か
治す医者か、ごまかす医者か―絶対あきらめない患者学 小澤 博樹 三五館
これは去年の9月くらいに買った本で、今日やっと読み終えた。
前の三冊に比べて医療と科学の専門用語が多くて難しいけど、これも面白い。

