EOS Mなら撮れる
ISO 1600
SS 1/40
F 2.0
何でもない写真だけど、露出を理解してる人だったら、この設定がカメラにとってけっこう過酷な暗い状況だってわかるよね。
この設定が必要な暗い状況でこれだけ綺麗な描写の写真がコンデジサイズのカメラで撮れるってやっぱりEOS Mは良いと思うのです。
AFは激遅だけど。
偏見だけの役に立たないブログ
ISO 1600
SS 1/40
F 2.0
何でもない写真だけど、露出を理解してる人だったら、この設定がカメラにとってけっこう過酷な暗い状況だってわかるよね。
この設定が必要な暗い状況でこれだけ綺麗な描写の写真がコンデジサイズのカメラで撮れるってやっぱりEOS Mは良いと思うのです。
AFは激遅だけど。
AndroidTM4.1、AndroidTM4.2へのバージョンアップ予定製品について
話題になってたリークは本当だったね~。
MEDIAS X N-07Dは対象に入ってるけど、MEDIAS TAB UL N-08Dは入ってない。
ドコモ Android4.1、Android4.2へのバージョンアップにはMEDIAS TAB UL N-08Dも入ってるのに残念。
一眼レフカメラのバッテリーです。
20Dからこの型だったのかな。
kiss D、20D、30D、40D、50D、5Dあたりで使えるバッテリー。
その中で実際に買って使ったのは20D、40D、5D。
このBP-511A互換(純正は1個)が14個もあった。
一番多い時はプラス5個くらいあったかも。
バッテリーは互換品ばかり。
1台のカメラにつき4つは予備バッテリーを準備するから純正品と互換品の価格差がありすぎて純正を買う気になれないのです。
今のデジタル一眼レフは、割と残量が正確に表示されるし、劣化度がわかるから使いやすいけど、このバッテリーが使えるくらい古いカメラは残量表示がいい加減。
カメラにセットした時にバッテリーのメモリが一つなのに、一度抜いて入れ直したら満タンになったり、その逆もある。
なのでこの中でどれが使えて、どれが使えないのかよくわからない。
バッテリーチャージャーにセットして満充電状態でテスタを当ててみても電圧は殆ど変わらない。
今は、このバッテリーが使えるカメラで手持ちは5Dが一台だけ。
この大量バッテリーも御用納めの時が来たようです。
ところでこの写真はEOS M + EF-M 22mmで撮ったんだけど、ISOは幾つでしょう?
答えは↓
タスクバーのショートカット関連のトラブルには度々遭遇するので個人的なメモ。
C:\Users\(ユーザー名)\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch\User Pinned\TaskBar
アンインストールできなくなったソフトをgeekで強制的に削除してたらショートカットのフォルダの中身が全部消えてた。
CドライブのクローンHDDを繋いで復旧。
Cドライブのクローンを作って定期的にバックアップしてたらこんな時に便利。
LIGHT ROOMでレンズ補正をかけると・・・
これが・・・
こうなるんやね。
F11まで絞ってるけど、この左下に出てる紫は軸上色収差?パープルフリンジ?どっちだろう。
※LRだとDNGを読み込んだ時点で、レンズ補正などをしなくても初期設定のままでこのパープルは消えるからACRでJPEG書き出した物。
ファームウエア変更内容
このファームウエアの変更 (Version 1.2.1) は、以下の機能向上、改善と修正を盛り込んでいます。
HDMI出力に対応しました。
HDMI端子から高画質な非圧縮映像を出力します。
エクステンダーを装着して開放F値がF8になるレンズで、中央測距点でのAFができるようになりました。 (従来は、F5.6 までの対応)
ストロボのAF補助光が投光された時のAFスピードを向上しました。
ライブビュー撮影または動画撮影時に静止画を撮影した場合に液晶モニターの画面表示がフリーズし、その後にErr70 または Err 80 となることがある現象を修正しました。
多重露出撮影の連続撮影優先で撮影した場合に6枚目で連続撮影の速度が遅くなる現象を修正しました。
AEB撮影時にファインダー内表示が誤って表示する現象を修正しました。
ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E7 との通信の信頼性を向上しました。
ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E7 を使用したFTP転送後に “○X” の送信結果の表示を出す様にしました。
Eye-Fi カードを使用した場合にカメラが正常に動作しないことがある現象を修正しました。
EF 24-70mm F4L IS USM の画像において、撮影情報 (Exif) の焦点距離情報が正しく表示されない現象を修正しました。
レンズのファームアップデートが正常に行えない場合があることを修正しました。
メニュー画面に表示する “アラビア語” の誤記を修正しました。 (日本向け製品ではアラビア語は表示できません。)
AFマイクロアジャストメントの値が “-8” などに変わってしまう現象を修正しました。
メニュー画面に表示する “ISOオート時の自動設定範囲を設定する” の際のISO上限設定のガイダンス説明文が最後まで表示されない現象を修正しました。 (日本語の表示は問題ありません。)
1.1.3 → 1.2.1にバージョンアップ完了。
追加されたのは使いそうにない機能ばかりだけど、とりあえずね。
※このファームアップで、サードーパーティ製バッテリーがカメラに純正外認識されるようになって「このバッテリーを使用しますか?」とか、バッテリー情報でUnknown batteryと表示されるようになった。
2009年11月に購入したMFC-935CDN
から3年5ヶ月ぶりの買い替え。
MFC-935CDNは壊れた。
と言っても、カラーのインクが出無くなっただけ。
「だけ」でもけっこうな大問題。
でも電話、FAX、スキャン、コピー等の機能が何の不都合もなく使えてたから、他にプリンタが3台あったし放置してた。
brotherの複合機は価格の割に機能が良いよね。
機能の全部は使いこなせないというか使ってないけど、ハイスペックモデルが楽しい。
予備バッテリーはいつもサードパーティ製。
純正より性能は悪いけど、価格差を考えたら純正を買う気にはなれない。
バッテリーとプリンタのインクは利益率が凄いらしいよ。
で、60D用に買ってたLP-E6が2つあったから、5D MarkIIIでも使えると安心してたら、5D MarkIIIの充電器じゃ充電出来ない。
セットしたらランプが数分後に早い点滅になって、何時間経ってもそのまま。
抜いてカメラにセットしても充電前と同じ残量。
全く充電出来てない。
変な機能を充電器につけるなよー。
60Dの充電器では普通に充電出来てたのに。
通販サイトの色々な口コミをみてみたら、同じボディの充電器でもサードパーティ製バッテリーの充電が出来たりできなかったり色々でよくわからん。
というわけで、純正もサードパーティ製も両方充電できる充電器を二つと、更にLP-E6互換品も二つ追加で注文してみた。
OSのクローンも、SSDも初体験。
↓のサイトで予習をしてたけど、やっぱりすんなりとは出来なかった。
ASCII.jp:再インストールなんかいらない? OSをSSDに入れ替えろ (2/3)|256GBが3万円台! どれを買う? 春のSSD特集 2012
■手順メモ■
EaseUS Partition Masterをインストール。
SSDにSATAケーブルと電源を繋ぐ。
上記サイトに書いてある通り、OSが入ってるドライブをSSDにクローンコピー。
元のHDDのケーブルを抜いて起動。
これだけで上手く様な事を書いてあったけど、自分の環境では無理だった。
DISK BOOT FAILUREの文字が出てブートしない。
そこでまずディスクの管理からSSDをアクティブに。
Windows7のDVDを入れて起動。
システムの修復を使ってブート情報の修復。
これで無事にOSの再インストールもする事なく無事にSSDに換装出来た。
今更感が満載だけどやっぱりSSDは良いね。
良いのはわかってて、何年も前から換装を考えてたけどやっと実現した。
全ての動作が凄く速くて快適。
でもこれもすぐ慣れて速さを感じなくなるんだろうね。
そして何故かCPUとメモリの使用率もあまり上がらなくなった。
それで更に快適な感じ。
もう一つSSDを追加してRAID0にしたらもっと速くなるのかな。
データ処理用に一時的に使うためのSSDがもう一つ欲しいところ。
エクスペリエンスインデックスはHDDが足を引っ張ってた5.9から7.0に上がった。
PCの処理速度が速いというのは良いもんだね。