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amex gold 解約

オペレーターがウザ過ぎる。

EF-M22mm F2 STM は寄れるしよくボケるからボカシの手間が省けて助かるなぁ。

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世界最高画素数の約5,060万画素CMOSセンサーを搭載

世界最高画素数の約5,060万画素CMOSセンサーを搭載 高画素デジタル一眼レフカメラ“EOS 5Ds/EOS 5Ds R”を発売

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リークされてたのが本当に出てきたよ。

このCMOSからAPS-Cサイズに切り出したら約2,000万画素だから、トリミングせずにフルピクセルで使うならEOS M3の方が手ブレに厳しい事になる。

うわさ通りのx1.3、x1.6クロップ搭載。
Rはローパス効果キャンセル(ローパスレスではない)

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「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載しAF性能が大幅に向上

「ハイブリッドCMOS AF※1 III」を搭載しAF性能が大幅に向上 高画質と優れた操作性を実現したミラーレスカメラ“EOS M3”を発売

無くても良いけどチルト液晶がついたのか。
そのうち買うだろう。

しかし2420万画素って、フルサイズに広げたら約6200万画素になるぐらいの画素ピッチの小ささ。
SML-RAWの設定は出来るようになってない。

電子ビューファインダーに対応したから、ブラックアウト時間さえ短くなってたらだいぶ一眼レフに近づくかな。

このモデルでやっと"Canonのミラーレス"が発売された感じ。

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Androidフォン向けLightroom mobile 提供開始

Androidフォン向けLightroom mobile 提供開始

待ちに待ったLightroomのAndroid版がやっと出来た。
頻繁に使うかと言われれば使わない。
Airレジから借りてるiPadにインストールして使ってみたけど、使う場面がほぼ無い。
色温度を間違った場合に調整できる点は使いドコロがありそう。
ただiOS版はあるのにAndroid版が無いというのが今まで残念だったので嬉しい。

だけどいざGoogle Playを開いて見たらAQUOS Pad SH-06Fは非対応。
この手のソフトでTablet非対応って・・・。
Androidは種類が多いからちゃんと検証して作るの大変なんだねぇ。

EOS-1D X ファームウエア Version 2.0.7

EOS-1D X ファームウエア Version 2.0.7

このファームウエアの変更(Version 2.0.7)は、以下の改善と修正を盛り込んでいます。

  1. 広角レンズ(単焦点およびズーム)使用におけるライブビュー撮影時のAFの制御性を向上しました。
  2. 長秒時(数分)で撮影した場合に、撮影した画像(静止画)の右端に縦のラインが出ることがある現象を修正しました。
  3. 長秒時(1秒よりも遅い)でAEBの連続撮影を行った場合に、AEBが正常に動作しないことがある現象を修正しました。
  4. ピクチャースタイル「オート」の制御に関する信頼性を向上しました。
  5. 水準器の表示が正常に動作しないことがある現象を修正しました。
  6. 「カメラ設定の保存と読み込み」で、「カスタム撮影モード(C1-C3)」の色空間の情報が保存されない現象を修正しました。※1
  7. メニュー画面に表示する”英語”の誤記を修正しました。
  8. ※1この修正により、ファームウエア Version 2.0.7 のカメラは、旧ファームウエア Version 2.0.3(以前)のカメラで作成した ”カメラ設定ファイル” を読み込むことができません。
    “カメラ設定ファイル” が必要な場合は、ファームウエア Version 2.0.7 にアップデート後に作成してください。

前回のファームアップは凄いインパクトだったけど今回は普通。

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焦点距離

写真を見て広角か標準か望遠かぐらいはわかるけど、中望遠~望遠は自分が撮った写真でもよく間違える。
この写真の焦点距離わかる?

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左右非対称

顔は左右非対称だから、鏡に写った自分と他人が見てる自分は違ってみえる。
写真に写った自分が他人から見えてる自分。
写真を反転させたら鏡で見てる自分。

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PNGにしたらファイルサイズでかかった

JPEGなら1.2MBなのがPNGに変換したら2.8MB。
なんなのこれ。

あまり気にしてなかったけど写真だと倍以上も差が出るのかぁ。

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L-758D

デジタルマスターL-758D

単体露出計はデジタルになって殆ど使いみちが無い。
デジタルは背面液晶にヒストグラムが表示されるから、それがあれば単体露出計を使うより早く的確な露出設定が出来る。

だけど単体露出計が便利な事もある。
それはストロボを使うとき。
グレーカードとカメラのヒストグラムでも正確な露出を測る事は出来るけど、複数ストロボの光量比を測りたかったら単体露出計の方が早い。

クライアントに対しても何だかプロの作業っぽいアピールにもなるね。

ライトマスタープロ L-478D

L-758Dの後発で下位モデルの位置付けだけどカラー液晶でわかりやすそう。

露出を勉強し始めた頃に、とてもわかり易いセコニックのQ&Aは助かった。

今はどうか知らないけど、セコニックの露出計は修理代が単一価格で決まってて、光球交換だけでも2万円ぐらいかかると言われたような記憶がある。